mainimg

 

第三報:第58回日本癌治療学会学術集会に関するお知らせ(2020年10月14日)CLICK
第58回日本癌治療学会学術集会に関するお知らせ(第三報)

会員・参加者の皆様

本学術集会は予定通り、10月22日(木)~24日(土)、国立京都国際会館・本学術集会は予定通り、10月22日(木)~24日(土)、国立京都国際会館、ザ・プリンス 京都宝ヶ池(旧・グランドプリンスホテル京都)にて、新型コロナウイルス感染症拡大防止策を徹底した上で、国立京都国際会館「新型コロナウイルス感染拡大防止ガイドライン」に準拠し、ハイブリッド方式(現地開催およびオンデマンド方式の併用)で開催させていただきます。

ハイブリッド方式で開催します
全セッション(共催セミナーなど一部セッションを除く)が、Web上で2ヶ月間いつでも閲覧いただけます。
セッション翌日から12月末までの約2ヶ月間、オンデマンド配信でセッション内容を公開いたします。
会場にお越しいただけない方、会場内の入場制限によりご聴講いただけなかった方、また時間が重複しているため聴講いただけなかった方も閲覧可能です。
一部セッションでは当日ライブ配信の場合もございます。共催セミナーのライブ配信のセッションはこちらよりご確認ください。

感染拡大防止対策を講じます
本学術集会では、以下に留意して開催いたします。ご来場にあたり、ご理解・ご協力をお願い申し上げます。
  1. 国立京都国際会館「新型コロナウイルス感染拡大防止ガイドライン」を考慮
  2. 厚生労働省新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)、京都市新型コロナあんしん追跡サービスの登録推奨
  3. 講演会場入室人数のコントロール
  4. 講演会場席数の削減(収容定員の50%程度)
  5. 講演会場の入口・出口の分離
  6. 講演会場、展示会場の換気徹底
  7. 講演会場内のQAマイク、受付の記名ペンなど不特定多数が接する備品の消毒
  8. 司会席、演台の飛沫防止アクリルパネル設置
  9. ポスターはe-ポスターでの発表
  10. 事前参加登録などを利用した参加登録者数のコントロール
  11. 参加証自動発券機およびWeb参加登録による対面受付の削減
  12. 受付、クロークの飛沫防止ビニール設置
  13. フットサイン設置などによるソーシャルディスタンス確保
  14. 館内に手指消毒剤の設置
  15. 施設入口などにサーマルカメラ設置による来場者体温確認
  16. 通路を一方通行にすることによるすれ違い接触の削減
  17. 参加者、主催者、協賛企業関係者、運営スタッフの「健康状態申告書」提出
    37度5分以上の発熱、強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある方は参加を制限させていただく場合がございます。
  18. 参加者、運営スタッフ、関係者のマスク着用(必要部署でのフェイスシールド、ビニール手袋着用)
    なお、マスクは会場内ゴミ箱にはお捨てにならず、お持ち帰りください。
  19. 主催者、協賛企業関係者、運営スタッフの日次検温
  20. 学術セミナー(ランチョンセミナー)など食事中の会話の自粛
  21. 展示会場でのブース間隔確保、ブース内での感染拡大防止策の徹底
  22. 懇親会等の中止

COVID-19に関するシンポジウムを設けます
海外からはLori J. Pierce先生(ASCO President/University of Michigan)、Solange Peters先生(ESMO President/University of Lausanne)より、コロナ下での癌治療についてご講演いただきます。

医療従事者へ励ましのコンサートを開催します
会期2日目終了後、「医療従事者へ励ましのコンサート」を開催いたします。参加者の皆様は是非日頃の疲れを癒してください。

なお、政府による「大規模集会開催の参加人数制限」などの状況により、途中で参加形式を「Web参加のみ」に切り替えさせていただく可能性があります。
第二報:第58回日本癌治療学会学術集会に関するお知らせ(2020年8月13日)CLICK
第58回日本癌治療学会学術集会に関するお知らせ(第二報)

会員・参加者の皆様

今般の新型コロナウイルス感染症(COVID-19)により亡くなられた方とそのご家族に、心からお悔やみを申し上げますとともに現在闘病中の患者・ご家族の皆様、対応にあたっておられる皆様に心よりお見舞いを申し上げます。

今後も予断を許さない状況が続くことが予測されますが、本学術集会は予定通り、2020年10月22日(木)~24日(土)、国立京都国際会館・グランドプリンスホテル京都にて、新型コロナウイルス感染症拡大防止策を徹底した上で、国立京都国際会館「新型コロナウイルス感染拡大防止ガイドライン」に準拠し、Web開催とともに現地開催もさせていただきます。

ハイブリッド方式で開催します
是非、事前参加登録のうえご参加ください。詳細はこちら(事前参加登録ページリンク)
・全セッション(共催セミナーなど一部セッションを除く)が、Web上で2ヶ月間いつでも閲覧いただけます。
(時間の重複や会場内の入場制限のためご聴講いただけなかった方も、閲覧が可能です)
・COVID-19に関するシンポジウムを設けます。
海外からはLori J. Pierce先生(ASCO President/University of Michigan)、Solange Peters先生(ESMO President/University of Lausanne)より、コロナ下での癌治療についてバーチャルでのご講演をいただきます。

感染拡大防止対策を講じます
ご来場にあたり、以下のご理解・ご協力をお願い申し上げます。
・会場内の席数を通常より減らして実施いたします。また、立見はご遠慮ください。
・会場でのマスク着用・ソーシャルディスタンスの確保・消毒液の使用・検温へのご協力をお願いいたします。

詳細については、順次本ホームページ上でご案内いたします。
本学術集会では、政府、自治体、関係諸機関等から示される正確な情報の収集に努めるとともに、感染拡大の防止に細心の注意を払い、実施して参ります。
引き続き、皆様方のご理解とご協力をよろしくお願い申し上げます。
本年10月、会員・参加者の皆様にお会いできることを楽しみにしております。

2020年8月13日

第58回日本癌治療学会学術集会
会長  弦間 昭彦
(日本医科大学 学長)
第一報:第58回日本癌治療学会学術集会に関するお知らせ(2020年4月30日)CLICK
第58回日本癌治療学会学術集会に関するお知らせ(第一報)

会員・参加者の皆様

平素より日本癌治療学会の活動に多大なるご高配を賜り、誠に有難うございます。
今般の新型コロナウイルス(COVID-19)により亡くなられた方とそのご家族に、心からお悔やみを申し上げますとともに現在闘病中の患者・ご家族の皆様、対応にあたっておられる会員の皆様に心よりお見舞いを申し上げます。

今後の感染拡大ペースや終息時期が不透明ではございますが、現在のところ、58回学術集会は本年10月22日(木)~24日(土)、国立京都国際会館・グランドプリンスホテル京都で予定通り開催する方向です。
万一、状況が好転しない場合には、開催形態の変更(Web開催など)の可能性はございますが、中止・延期はせずに開催したいと考えております。
会員・参加者の皆様には多大なご迷惑をお掛けいたしますが、開催にあたっては感染拡大防止に十分な配慮をいたしますので
ご理解賜りたく、宜しくお願い申し上げます。

なお一般ポスターにつきましては、ポスターパネル発表時の密集を避けるため、今回は、eポスターでの発表に変更させていただくことにいたしました。
発表スライドを事前にご提出いただくご不便をお掛けいたしますが、ご理解のほどお願いいたします。
詳細につきましては、改めてホームページにてご案内させていただきます。

新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大が1日でも早く終息することを祈るばかりです。
本年10月、会員・参加者の皆様にお会いできることを楽しみにしております。

2020年4月30日

第58回日本癌治療学会学術集会
会長  弦間 昭彦
(日本医科大学 学長)

ESMO Asia Virtual Congress 2020
ジェンマブ株式会社
 
京都文化交流コンベンションビューロー
本事業は、京都市および公益財団法人京都文化交流コンベンションビューローの助成金を活用し実施しています。
会期中の連絡先
第58回日本癌治療学会学術集会 学会・運営本部
国立京都国際会館 1F Room 157
TEL:075-705-2009(直通電話、会期中のみ)
携帯:080-7071-8485(直通電話、会期中のみ)
E-mail:jsco2020@c-linkage.co.jp
第三報:第58回日本癌治療学会学術集会に関するお知らせ(2020年10月14日)CLICK
第58回日本癌治療学会学術集会に関するお知らせ(第三報)

会員・参加者の皆様

本学術集会は予定通り、10月22日(木)~24日(土)、国立京都国際会館・本学術集会は予定通り、10月22日(木)~24日(土)、国立京都国際会館、ザ・プリンス 京都宝ヶ池(旧・グランドプリンスホテル京都)にて、新型コロナウイルス感染症拡大防止策を徹底した上で、国立京都国際会館「新型コロナウイルス感染拡大防止ガイドライン」に準拠し、ハイブリッド方式(現地開催およびオンデマンド方式の併用)で開催させていただきます。

ハイブリッド方式で開催します
全セッション(共催セミナーなど一部セッションを除く)が、Web上で2ヶ月間いつでも閲覧いただけます。
セッション翌日から12月末までの約2ヶ月間、オンデマンド配信でセッション内容を公開いたします。
会場にお越しいただけない方、会場内の入場制限によりご聴講いただけなかった方、また時間が重複しているため聴講いただけなかった方も閲覧可能です。
一部セッションでは当日ライブ配信の場合もございます。共催セミナーのライブ配信のセッションはこちらよりご確認ください。

感染拡大防止対策を講じます
本学術集会では、以下に留意して開催いたします。ご来場にあたり、ご理解・ご協力をお願い申し上げます。
  1. 国立京都国際会館「新型コロナウイルス感染拡大防止ガイドライン」を考慮
  2. 厚生労働省新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)、京都市新型コロナあんしん追跡サービスの登録推奨
  3. 講演会場入室人数のコントロール
  4. 講演会場席数の削減(収容定員の50%程度)
  5. 講演会場の入口・出口の分離
  6. 講演会場、展示会場の換気徹底
  7. 講演会場内のQAマイク、受付の記名ペンなど不特定多数が接する備品の消毒
  8. 司会席、演台の飛沫防止アクリルパネル設置
  9. ポスターはe-ポスターでの発表
  10. 事前参加登録などを利用した参加登録者数のコントロール
  11. 参加証自動発券機およびWeb参加登録による対面受付の削減
  12. 受付、クロークの飛沫防止ビニール設置
  13. フットサイン設置などによるソーシャルディスタンス確保
  14. 館内に手指消毒剤の設置
  15. 施設入口などにサーマルカメラ設置による来場者体温確認
  16. 通路を一方通行にすることによるすれ違い接触の削減
  17. 参加者、主催者、協賛企業関係者、運営スタッフの「健康状態申告書」提出
    37度5分以上の発熱、強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある方は参加を制限させていただく場合がございます。
  18. 参加者、運営スタッフ、関係者のマスク着用(必要部署でのフェイスシールド、ビニール手袋着用)
    なお、マスクは会場内ゴミ箱にはお捨てにならず、お持ち帰りください。
  19. 主催者、協賛企業関係者、運営スタッフの日次検温
  20. 学術セミナー(ランチョンセミナー)など食事中の会話の自粛
  21. 展示会場でのブース間隔確保、ブース内での感染拡大防止策の徹底
  22. 懇親会等の中止

COVID-19に関するシンポジウムを設けます
海外からはLori J. Pierce先生(ASCO President/University of Michigan)、Solange Peters先生(ESMO President/University of Lausanne)より、コロナ下での癌治療についてご講演いただきます。

医療従事者へ励ましのコンサートを開催します
会期2日目終了後、「医療従事者へ励ましのコンサート」を開催いたします。参加者の皆様は是非日頃の疲れを癒してください。

なお、政府による「大規模集会開催の参加人数制限」などの状況により、途中で参加形式を「Web参加のみ」に切り替えさせていただく可能性があります。
第二報:第58回日本癌治療学会学術集会に関するお知らせ(2020年8月13日)CLICK
第58回日本癌治療学会学術集会に関するお知らせ(第二報)

会員・参加者の皆様

今般の新型コロナウイルス感染症(COVID-19)により亡くなられた方とそのご家族に、心からお悔やみを申し上げますとともに現在闘病中の患者・ご家族の皆様、対応にあたっておられる皆様に心よりお見舞いを申し上げます。

今後も予断を許さない状況が続くことが予測されますが、本学術集会は予定通り、2020年10月22日(木)~24日(土)、国立京都国際会館・グランドプリンスホテル京都にて、新型コロナウイルス感染症拡大防止策を徹底した上で、国立京都国際会館「新型コロナウイルス感染拡大防止ガイドライン」に準拠し、Web開催とともに現地開催もさせていただきます。

ハイブリッド方式で開催します
是非、事前参加登録のうえご参加ください。詳細はこちら(事前参加登録ページリンク)
・全セッション(共催セミナーなど一部セッションを除く)が、Web上で2ヶ月間いつでも閲覧いただけます。
(時間の重複や会場内の入場制限のためご聴講いただけなかった方も、閲覧が可能です)
・COVID-19に関するシンポジウムを設けます。
海外からはLori J. Pierce先生(ASCO President/University of Michigan)、Solange Peters先生(ESMO President/University of Lausanne)より、コロナ下での癌治療についてバーチャルでのご講演をいただきます。

感染拡大防止対策を講じます
ご来場にあたり、以下のご理解・ご協力をお願い申し上げます。
・会場内の席数を通常より減らして実施いたします。また、立見はご遠慮ください。
・会場でのマスク着用・ソーシャルディスタンスの確保・消毒液の使用・検温へのご協力をお願いいたします。

詳細については、順次本ホームページ上でご案内いたします。
本学術集会では、政府、自治体、関係諸機関等から示される正確な情報の収集に努めるとともに、感染拡大の防止に細心の注意を払い、実施して参ります。
引き続き、皆様方のご理解とご協力をよろしくお願い申し上げます。
本年10月、会員・参加者の皆様にお会いできることを楽しみにしております。

2020年8月13日

第58回日本癌治療学会学術集会
会長  弦間 昭彦
(日本医科大学 学長)
第一報:第58回日本癌治療学会学術集会に関するお知らせ(2020年4月30日)CLICK
第58回日本癌治療学会学術集会に関するお知らせ(第一報)

会員・参加者の皆様

平素より日本癌治療学会の活動に多大なるご高配を賜り、誠に有難うございます。
今般の新型コロナウイルス(COVID-19)により亡くなられた方とそのご家族に、心からお悔やみを申し上げますとともに現在闘病中の患者・ご家族の皆様、対応にあたっておられる会員の皆様に心よりお見舞いを申し上げます。

今後の感染拡大ペースや終息時期が不透明ではございますが、現在のところ、58回学術集会は本年10月22日(木)~24日(土)、国立京都国際会館・グランドプリンスホテル京都で予定通り開催する方向です。
万一、状況が好転しない場合には、開催形態の変更(Web開催など)の可能性はございますが、中止・延期はせずに開催したいと考えております。
会員・参加者の皆様には多大なご迷惑をお掛けいたしますが、開催にあたっては感染拡大防止に十分な配慮をいたしますので
ご理解賜りたく、宜しくお願い申し上げます。

なお一般ポスターにつきましては、ポスターパネル発表時の密集を避けるため、今回は、eポスターでの発表に変更させていただくことにいたしました。
発表スライドを事前にご提出いただくご不便をお掛けいたしますが、ご理解のほどお願いいたします。
詳細につきましては、改めてホームページにてご案内させていただきます。

新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大が1日でも早く終息することを祈るばかりです。
本年10月、会員・参加者の皆様にお会いできることを楽しみにしております。

2020年4月30日

第58回日本癌治療学会学術集会
会長  弦間 昭彦
(日本医科大学 学長)





メインイメージ

メインイメージ