演題登録

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採否通知を、ご登録頂いたE-mailアドレスに送付させて頂きました。
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お手数ですが、運営事務局(E-mail: abs-jsco2017@congre.co.jp)までお問い合わせください。

 

第55回学術集会演題登録にあたっては、以下の内容をご確認の上、ご応募いただけますようお願い申し上げます。

 

演題応募期間

公募演題の募集を締め切りました。多くの演題をご登録頂き誠にありがとうございました。

指定演題:演題登録期間につきましては個別にご案内いたします 
 

演題応募資格

  1. 日本癌治療学会の会員に限ります。ただし会長により招請された場合、また、共同演者として正会員を1人以上含む場合はこの限りではありません。
  2. 演題登録者は筆頭演者に限ります。

 

※日本癌治療学会入会のご案内

学会への入会手続きについては、日本癌治療学会ホームページをご参照ください。

お問合せ先: 日本癌治療学会 事務局
〒606-8305 京都市左京区吉田河原町14 近畿地方発明センター内
TEL:075-751-7150 FAX:075-761-9724
E-mail:
 

演題応募方法

演題応募はすべて演題登録システムによるオンライン登録です。オンライン登録画面からご登録下さい。応募締切直前の3~4日間は、回線が大変混み合うことが予想されますので、早めにご登録ください。

 お問合せ先: 運営事務局 演題担当 (平日10:00~17:00)
TEL:03-5216-5318 FAX:03-5216-5552
E-mail:


※演題登録システムについて
第52回学術集会から独自の演題登録システム(公募・指定共対象)を導入いたしました。本システムでは、演題登録時に、本学会会員認証により会員専用ページ myがんちのデータを用いて会員情報等を自動取得します。これにより、演題登録時の会員の先生方の入力作業負担を軽減いたします。
会員の先生方には、予めmyがんちログイン情報をご確認くださいますよう、また、必要に応じ、登録情報をご更新いただきますよう、お願いいたします。
 

演題登録の流れ

1)会員の場合(正会員、入会申請中の方)

公募演題・指定演題 共通

手順① 本ページ下部の「オンライン演題投稿システム」ボタンをクリックし、オンライン演題投稿システムを開いてください。
手順② 会員専用ページ「myがんち」で使用している、会員番号(5桁)、ログインID、パスワードを入力してログインしてください。
※入会申請中の方は、会員番号欄に仮ID (TMP+5桁)を入力してください。
手順③ 次のページから、個人情報の確認、演題の登録等を行ってください。
手順④ 演題登録が完了すると、登録完了画面が表示され、またご登録いただいたE-mailアドレス宛に「演題登録完了のご連絡」が送信されます。30分経過しても登録完了Eメールが届かない場合には、運営事務局()までご連絡ください。

    ※「myがんち」で使用しているログインID、パスワードをお忘れの方は、こちらへ。
 

2)非会員の場合

公募演題の場合 ※共同演者に日本癌治療学会正会員を1人以上含む場合のみ登録可能ですので、ご注意ください。

手順① 本ページ下部の「オンライン演題投稿システム」ボタンをクリックし、オンライン演題投稿システムを開いてください。
手順② オンライン演題投稿システムのトップ画面下部の「非会員の方」枠内の「筆頭著者情報の登録」をクリックし、登録画面を開いてください。
手順③ 「アカウントの作成」ページから、個人情報の登録を行ってください。
手順④ 登録が完了すると、登録完了画面が表示され、発行された 1)演題登録用ID、2)ログインID、3)パスワードが表示されます。
またご登録いただいたE-mailアドレス宛に「アカウント登録完了のご連絡」が送信されます。登録完了Eメールが届かない場合には、運営事務局()までご連絡ください。
手順⑤ 上記手順④の登録完了画面下部の「トップへ」ボタンをクリックすると、またはトップ画面から発行されたID等でログインすると、個人情報の確認、演題の登録を行えます。
手順⑥ 演題の登録が完了すると、登録完了画面が表示され、またご登録いただいたE-mailアドレス宛に「演題登録完了のご連絡」が送信されます。30分経過しても登録完了Eメールが届かない場合には、運営事務局()までご連絡ください。

    ※ セキュリティの関係からパスワードのお問い合わせには応じることができません。 
 

指定演題の場合 

手順① 本ページ下部の「オンライン演題投稿システム」ボタンをクリックし、オンライン演題投稿システムを開いてください。
手順② 別途送付されている「演題登録のお願い」メール内に記載されている、演題登録用ID(5桁)、
ログインID、パスワードを入力してログインしてください。
手順③ 次のページから、個人情報の確認後、画面下方にあります「指定演題」セクションにてご略歴をご登録いただき、「指定演題投稿」ボタンから演題をご登録ください。
手順④ 演題登録が完了すると、登録完了画面が表示され、またご登録いただいたE-mailアドレス宛に「演題登録完了のご連絡」が送信されます。30分経過しても登録完了Eメールが届かない場合には、運営事務局()までご連絡ください。

 

公募演題発表形式

  1. ワークショップ(抄録執筆・発表言語:日本語)
    • PCプレゼンテーションでの口演形式の発表です。
    • 最終的な採用セッションについては、会長、プログラム委員に一任させていただきます。
  2. 一般演題(抄録執筆・発表言語:日本語)
    • PCプレゼンテーションでの発表です。
    • 口演またはデジタルポスター(発表・e-Poster閲覧)形式でのご発表となります。ご発表形式については、会長、プログラム委員に一任させていただきます。
      デジタルポスターでご発表いただく場合は、事前にe-Poster閲覧用のPCデータ(PowerPoint)の登録が必須となります(予定)。
    • 本学術集会のポスター発表は、紙ポスターを掲示しての討論は実施いたしません。
  3. International Session(抄録執筆・発表言語:英語)

 

演題登録上の注意点

  • 「*」のある項目は必須入力項目です。データが入力されていないと次の画面に進めませんのでご注意ください
  • 利益相反の開示、個人情報の取扱い、演題応募承諾、著作権について回答してください。
  • 制限数
  一般演題 International Session
全演者数
(筆頭演者+共著者)
最大15名 最大15名
演者所属機関数 最大15機関 最大15機関
演題名 日本語 全角40文字
英語 半角200文字(約28語)
英語 半角200文字(約28語)
抄録本文 日本語のみ 全角1000文字 英語のみ 半角2000文字(約290語)
発表言語 日本語 英語

 

利益相反規定 (Conflict of Interest ) の開示について

産学連携によるがん研究には、学術的・倫理的責任を果たすことによって得られる成果の社会への還元(公的利益)だけではなく、産学連携に伴い取得する金銭・地位・利権など(私的利益)が発生する場合があります。これら2つの利益が研究者個人の中に生じる状態を利益相反(Conflict of Interest: COI)と呼びます。2007年10月の本学会の学術集会において「がん臨床研究の利益相反に関する指針」が採択され、臨床研究の学会発表での公明性を確保するため、2008年度学術集会より、発表者の利益相反状態の自己申告を行っていただくことが必要となりました。また、2013年4月より施行された指針は「がん研究の利益相反に関する指針」となっており、臨床研究のみならず医学研究(生命科学研究、基礎医学研究、臨床医学研究、臨床試験)の全てが利益相反マネージメントの対象となります。
本学会の学術集会で発表・講演を行う者は、演題応募から過去2年間における筆頭演者の利益相反状態の有無を登録していただきます。(共同演者のものは開示不要)
利益相反状態の詳しい説明につきましては、演題登録画面をご参照いただき、該当する利益相反の有無を必ずチェックしてください。この利益相反状態は、学術集会発表時にスライドあるいはポスターの最後に開示していただくこととなります。
利益相反状態有りとは、特定の1企業・団体からの年間の役員・顧問職報酬、株の利益、特許使用料が100万円以上、50万円以上の講演料、原稿料、100万円以上の研究費などを指しますが、詳細は、日本癌治療学会ホームページ内の指針をご参照ください。


利益相反(Conflict of Interest: COI)の開示PDFサンプル(日本語、英語)はこちらからダウンロードいただけます。 
発表スライドの何枚目に入れていただいても結構です。
 

 

COI 開示 PDF
    (サンプル 日本語)

 

COI 開示 PDF
        (サンプル 英語)
International Session 用

   

演題カテゴリ

 (1)登録専門科別 

01 内科 06 整形外科 11 小児科 16 臨床病理
02 外科 07 口腔外科 12 麻酔科 17 精神神経科
03 産婦人科 08 眼科 13 脳神経外科 18 緩和医療
04 放射線科 09 耳鼻咽喉科 14 形成外科 19 薬学
05 泌尿器科 10 皮膚科 15 基礎医学 20 その他

 

 (2)研究領域:臓器種別 

01 小児 09 大腸・小腸 17 腎・尿路・膀胱
02 脳神経 10 GIST
(消化管間質腫瘍)
18 前立腺・男性生殖器
03 11 肝臓 19 内分泌
04 口腔 12 胆嚢・胆道 20 皮膚
05 頭頸部 13 膵臓 21 骨軟部
06 乳腺 14 肺・縦隔・胸膜 22 造血器・リンパ
07 食道 15 子宮 23 NET(神経内分泌腫瘍)
08 胃・十二指腸 16 卵巣 24 その他

 
(3)研究領域:手法別

01 疫学・予防 13 内視鏡治療 25 集学的治療
02 病理 14 手術療法 26 支持療法
03 基礎腫瘍学 15 内視鏡手術 27 緩和医療
04 ゲノム・遺伝子 16 化学療法 28 QOL
05 腫瘍免疫 17 分子標的治療 29 チーム医療
06 診断 18 内分泌・ホルモン療法 30 がん看護
07 遺伝子診断 19 免疫療法 31 リハビリテーション
08 イメージング 20 移植・細胞療法 32 患者支援
09 感受性試験 21 遺伝子治療 33 地域連携
10 バイオマーカー 22 放射線治療 34 医療経済
11 トランスレーショナル
リサーチ
23 IVR
(Interventional radiology)
35 医療政策
12 Clinical Trial
(臨床試験)
24 局所療法 36 医療機器・医療工学

  

ワークショップカテゴリ

 

それぞれの生
  • 01 :珍しい副作用の治療法
  • 02 :支持療法の工夫(嘔気対策,好中球減少対策等)
  • 03 :ITを活用した新たなサポート体制
  • 04 :キャンサーボードの実践と応用
  • 05 :安全なレジメン管理のknow-how
  • 06 :外来癌治療時の栄養管理
  • 07 :癌サバイバーの適切な検診法
  • 08 :セカンドオピニオンの功罪
  • 09 :遺伝学的検査と遺伝カウンセリングの課題
それぞれの癌
  • 10 :免疫チェックポイント阻害剤の効果と課題
  • 11 :トリプルネガティブ乳癌の基礎と臨床
  • 12 :難治性癌対する治療戦略
  • 13 :併存疾患を有する癌患者の支持療法

 

 

  

優秀演題・最優秀演題

本学術集会では一般演題の中から優秀演題を選出し、更に優秀演題の中から最優秀演題を選出いたします。最優秀演題に選出された演題には、プレナリーセッションで口演発表(日本語)をお願いします。

  • 優秀演題は一般演題の中から抄録に基づき厳正な審査の上で選考します。
  • 優秀演題に選出された場合、発表後に英文抄録の提出が必要となります。
  • 優秀演題は、学会HPに掲載されます。
    一般向けページ:演者名、所属機関、抄録
    会員向けページ:演者名、所属機関、抄録および発表データ(PCスライド)

 

演題の採否とプログラム編成

演題採否は会長、プログラム委員に一任させていただきます。演題申込みの際の希望分野に沿えない場合もありますが、あらかじめご了承ください。

 

演題の採否、発表形式と日時の確認方法

演題の採否、発表の形式と日時は、7月下旬頃に学術集会運営事務局 演題担当()から、ご登録いただいたE-mailアドレス宛に電子メールでご連絡いたします。

 

採用された演題の著作権

採用された演題の著作権は、日本癌治療学会に帰属しますのでご了承ください。なお、学術集会招聘者がご提出された抄録は、日本癌治療学会のホームページに掲載しますので、ご了承ください。

 

演題投稿システム

オンライン演題投稿システム

演題登録に関するお問合せ

お問合せ先: 運営事務局 演題担当 (平日10:00~17:00)
株式会社コングレ内
〒102-8481 東京都千代田区麹町5-1 弘済会館ビル6階
TEL:03-5216-5318 FAX:03-5216-5552
E-mail: