主要プログラム

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 第53回 癌治療学会学術集会 教育シンポジウム資料
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主要プログラム

メインプログラム
教育プログラム
International Symposium
臓器別プログラム
“がんと生きる”をサポート

メインプログラム

1029()

理事長講演

理事長講演 「新たな時代における日本癌治療学会の使命」

1029() 830910 第1会場(国立京都国際会館 1F メインホール)

司会:小西 郁生    (京都大学大学院医学研究科 器官外科学講座 婦人科学産科学)

演者:西山 正彦    (群馬大学大学院医学系研究科 病態腫瘍薬理学)

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会長講演

会長講演 「卵巣がん治療のゲノム個別化を目指して」

1029() 13551425 第1会場(国立京都国際会館 1F メインホール)

司会:中野 隆史    (群馬大学大学院医学系研究科 腫瘍放射線学)

演者:小西 郁生    (京都大学大学院医学研究科 器官外科学講座 婦人科学産科学)

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特別講演

特別講演1 「iPS細胞研究の現状と医療応用に向けた取り組み」

1029() 14301510 第1会場(国立京都国際会館 1F メインホール)

司会:北島 政樹    (国際医療福祉大学)

演者:山中 伸弥    (京都大学 iPS細胞研究所)

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教育講演

教育講演1 「がんドライバー遺伝子の同定と分子標的治療の未来」

1029() 15201550 第1会場(国立京都国際会館 1F メインホール)

司会:前原 喜彦    (九州大学大学院 消化器・総合外科)

演者:間野 博行    (東京大学大学院医学系研究科 細胞情報学分野)


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教育講演2 「がん幹細胞を標的とした治療戦略」

1029() 15501620 第1会場(国立京都国際会館 1F メインホール)

司会:杉山        (岩手医科大学医学部 産婦人科)

演者:佐谷 秀行    (慶應義塾大学医学部 先端医科学研究所)

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教育講演3 「低悪性度脳腫瘍の遺伝学的基盤」

1029() 16201650 第1会場(国立京都国際会館 1F メインホール)

司会:平田 公一    (札幌医科大学 消化器、総合・乳腺、内分泌外科)

演者:小川 誠司    (京都大学大学院医学研究科 腫瘍生物学)

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教育講演4 「がんのエピゲノム解読による新たながん治療開発」

1029() 16501720 第1会場(国立京都国際会館 1F メインホール)

司会:笹子 三津留 (兵庫医科大学 上部消化管外科)

演者:近藤        (名古屋市立大学大学院医学研究科 遺伝子制御学)

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教育講演5 「プロテオーム解析によるがん個別化医療のためのバイオマーカー開発」

1029() 17201750 第1会場(国立京都国際会館 1F メインホール)

司会:平川 弘聖    (大阪市立大学大学院医学研究科 腫瘍外科)

演者:近藤 格       (国立がん研究センター研究所 希少がん研究分野)

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セッション1「がん薬物治療―患者特性による個別化」

基調講演1 「多様化するがん治療における外来チーム医療」

1029() 910935 1会場(国立京都国際会館 1F メインホール)

司会:小西 郁生    (京都大学大学院医学研究科 器官外科学講座 婦人科学産科学)

演者:松原 和夫    (京都大学付属病院 薬剤部)

 

シンポジウム1 「合併症をもつ患者のがん薬物療法」

1029() 9351150 1会場(国立京都国際会館 1F メインホール)

司会:田村 和夫    (福岡大学病院 病院長)

司会:寺田 智祐    (滋賀医科大学医学部附属病院 薬剤部)

演者:「高齢患者に対するがん薬物療法」

横出 正之    (京都大学医学部附属病院臨床研究総合センター 早期臨床試験部)

「慢性感染症を合併する患者のがん薬物療法」

荒岡 秀樹    (虎の門病院 臨床感染症科)

「間質性肺炎/肺線維症を合併する患者のがん薬物療法」

加藤 晃史    (神奈川県立病院機構神奈川県立循環器呼吸器病センター 肺がん包括診療センター)

「糖尿病合併造血器腫瘍患者に対するがん化学療法時の留意点」

土手 賢史    (京都桂病院 薬剤科)

「循環器疾患を合併する患者のがん薬物療法 -腫瘍循環器の役割-

向井 幹夫    (大阪府立病院機構大阪府立成人病センター 循環器内科)

「肝・腎機能の低下した患者のがん薬物療法」

谷川原 祐介 (慶應義塾大学医学部 臨床薬剤学)

 

セッション 2「ゲノム時代のがん臨床試験」

基調講演 6 "Novel Clinical Trials for Cancer Therapy in Precision Medicine Era"

1029() 910935 第4会場(国立京都国際会館 2F Room A)

司会:森田 智視     (京都大学大学院医学研究科 医学統計生物情報学)

演者:J. Jack Lee  (Biostatistics, University of Texas MD Anderson Cancer Center, USA)

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シンポジウム 4「ゲノム個別化時代の新たな臨床試験のあり方」

1029() 9351150 第4会場(国立京都国際会館 2F Room A)

司会:長村 文孝                        (東京大学医科学研究所先端医療研究センター 先端医療開発推進分野)

司会:門田 守人                        (がん研有明病院)

演者:「医薬品開発を巡る状況と政府の取り組みについて」

河野 典厚                        (厚生労働省 医政局研究開発振興課 治験推薦室)

「ゲノム解析に基づくがん最適化医療実現のために」

土原 一哉                        (国立がん研究センター トランスレーショナルリサーチ分野)

"Frontier of Precision Medicine in Oncology: Results of the SHIVA trial"

Christophe Le Tourneau (Clinical Trial Unit, Department of Medical Oncology,

                                      Institute Curie, France)

「ゲノム解析による個別化医療確立と臨床試験」

井元 清哉                        (東京大学医科学研究所ヘルスインテリジェンスセンター)

「これからのがん臨床試験におけるデータ品質に関わる課題」

田中 司朗                        (京都大学大学院医学研究科 薬剤疫学)

「がん診療研究開発のパラダイム変換と臨床試験」

福島 雅典                        (先端医療振興財団 臨床研究情報センター)

 

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セッション 3「がん臨床研究の倫理」

基調講演 11 「日本におけるがん臨床試験を今後どのように推進していくべきか?」

1029() 15201545 第7会場(国立京都国際会館 1F さくら)

司会:福島 雅典    (先端医療振興財団 臨床研究情報センター)

演者:坂本 純一    (東海中央病院)

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倫理シンポジウム「臨床研究の不正防止とCOIマネージメント」

1029() 15451800 第7会場(国立京都国際会館 1F さくら)

司会:古阪 徹       (日本癌治療学会 理事・倫理委員会 委員長)

司会:楠岡 英雄    (国立病院機構大阪医療センター)

演者:「医学研究・臨床試験の不正防止に向けて」

苛原        (徳島大学大学院医歯薬学研究部 産科婦人科学分野)

「産学連携の医学系研究にかかるCOIマネージメント」

曽根 三郎    (日本医学会 COI委員長/徳島大学 名誉教授/徳島市病院局 徳島市病院事業管理者)

「臨床研究における不正防止とCOIマネージメント」

石田 榮仁郎 (近畿大学 名誉教授/虎ノ門法律経済事務所)

「臨床研究支援と透明性ガイドラインの役割」

田中 徳雄    (日本製薬工業協会)

「医学系研究の不正防止に向けた提言:一般社会の視点」

宮田 満       (日経BP)

COIマネージメントのあり方」

土岐 祐一郎 (大阪大学大学院医学系研究科 消化器外科学)

※倫理シンポジウムの参加者には、受講証明書を配布いたします。

 

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1030()

セッション 4「日本社会におけるがん治療のゲノム個別化」

基調講演 23 「真のがん個別化医療実現に向けて」

1030() 900925 第4会場(国立京都国際会館 2F Room A)

司会:髙久 史麿    (日本医学会 会長)

演者:野田 哲生    (がん研究会 代表理事/がん研究所 所長)

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パネル・デイスカッション「ゲノム解析に基づくがん治療個別化の時代を迎えて」

1030() 9251140 第4会場(国立京都国際会館 2F Room A)

司会:横倉 義武    (日本医師会 会長)

司会:堀田 知光    (国立がん研究センター 理事長・総長)

演者「日本医療研究開発機構のミッションと展望」

末松        (日本医療研究開発機構)

「我が国のがん対策について」

益池 靖典    (厚生労働省健康局 がん対策・健康増進課)

「日本の医療改革を加速させるために」

田中 秀一    (読売新聞東京本社 編集局)

「ゲノム個別化医療は医療費を削減できるか」

宮野 悟       (東京大学医科学研究所 ヒトゲノム解析センター)

「分子標的薬によるがん治療の個別化が医療制度に及ぼす影響」

安達 秀樹    (京都府医師会 副会長)

「わが国でゲノム個別化医療をいかに展開するか?

藤原 康弘    (がん研究センター 企画戦略局)

 

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セッション 5「がん治療Precision Medicineの未来」

基調講演 24 "Germline Genetic Analysis and Cancer Pharmacogenomics"

1030() 13101335 第4会場(国立京都国際会館 2F Room A)

司会:成宮 周             (京都大学大学院医学研究科 メディカルイノベーションセンター)

演者:Mark J. Ratain  (The University of Chicago, USA)

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シンポジウム 8「がん治療のゲノム個別化Precision Medicineを目指す多様な視点」

1030() 13351550 第4会場(国立京都国際会館 2F Room A)

司会:間野 博行    (東京大学大学院医学系研究科 細胞情報学分野)

司会:西山 正彦    (群馬大学大学院医学系研究科 病態腫瘍薬理学)

演者:「がん幹細胞ー乳がんの癌幹細胞研究と臨床応用への展望」

後藤 典子    (金沢大学がん進展制御研究所 分子病態研究分野)

「がん幹細胞ー子宮体がん幹細胞の生物学的特性の解析と治療開発への展望」

加藤 聖子    (九州大学病院 産科婦人科)

「転移前肺土壌形成は可逆的か」

義朗       (東京女子医科大学医学部 薬理学講座)

「低酸素によるがんの悪性伸展を血管の正常化により抑制する」

高倉 伸幸    (大阪大学微生物病研究所 情報伝達分野)

「マイクロRNA導入による難治性癌の克服」

森 正樹       (大阪大学大学院医学系研究科 消化器外科学)

「iPS細胞作製技術を用いたがん研究」

山田 洋介       (京都大学iPS細胞研究所 幹細胞腫瘍学分野)

 

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日本癌治療学会特別緊急シンポジウム

日本癌治療学会特別緊急シンポジウム「現状では市販後自主的臨床試験が日本から消えるかも!」

1030() 16301930 19会場(GPH京都 B2F ゴールドルーム)

司会:佐治 重豊(公益財団法人 がん集学的治療財団)

司会:古河 洋(特定非営利活動法人 臨床試験推進機構)

司会:中島 聰總(特定非営利活動法人 日本がん臨床試験推進機構)

演者:辻仲利政 (市立貝塚病院名誉院長)

「自主的地域型臨床試験グループOGSGでの実績と将来展望」

島田安博 (高知医療センター腫瘍内科、副院長/科長)

「標準治療は、治験ではなく、研究者主導市販後臨床試験により確立される」

佐藤礼子 (AMED戦略推進部がん研究課) 

「日本医療研究開発機構(AMED)におけるがん研究事業の概要について」

稲垣 治 (日本製薬工業協会・医薬品評価委員会) 

「抗がん剤:適正使用ためのエビデンス創出を考える -育薬における製販後臨床試験の役割-」

外山千也 (がん研究振興財団、元厚生労働省健康局長)

「患者(国民)のための市販後臨床試験の国家戦略的推進を!」

濱本満紀 (特定非営利活動法人がんと共に生きる会副理事長)

「市販後臨床試験を知ろう、声を上げよう ! ~患者に合った有効で安全な治療法を得るために~」

宮田 満 (日経BP社日特命編集委員)

「日本が進むべき市販後臨床試験とは、社会に貢献するために!」

特別発言:田口 鐵男(公益財団法人 大阪癌研究会)

 

【企画趣旨】

日本では、ディオバン事件以来、社会情勢が大きく変化し、国の医学研究に関する倫理指針と規制が強化され、製薬企業を中心とした寄付金や賛助会費の大幅減額が進み、研究者主導臨床試験が実施困難で、企業からの新規委受託研究も提案が皆無に近いという想定外の事態が発生しています。幸い、国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)が創設され、その中で「次世代がん研究シーズ戦略的育成プログラム」と「革新的がん医療実用化研究事業」が稼働しています。前者は、創薬の開発につながる応用研究に重点が置かれています。後者は臨床面が主体で、領域5には「新たな標準的治療を創るための研究」が取り上げられ、第3相試験や研究者主導型臨床試験が取り上げられています。これらの事業には膨大な研究費が投入されていますが、対象は大学や一部組織であり、我々はじめ研究事務局を持たない組織は、多くのエビデンスを得てきたにもかかわらず、通常の申請資格を持たされておりません。
 一方、医学倫理規制からも、製薬企業の多くが臨床試験グループに対して、従来の支援ができない環境となり、かつ新規抗がん剤の多くがパテント切れ状態になるため、市販後臨床試験への積極的な支援や協力が得られ難く、結果として日本から市販後臨床試験が消える可能性を危惧し特別緊急シンポジウムを企画しました。

 

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1031()

セッション 6「がん免疫療法の新時代」

基調講演 38 "Immunologic Checkpoint Blockade: Exploring Combinations and Mechanisms"

1031() 840905 第4会場(国立京都国際会館 2F Room A)

司会:上田 龍三             (愛知医科大学 腫瘍免疫寄付講座)

演者:Jedd D. Wolchok (Melanoma & Immunotherapeutics, Medicine, Memorial Sloan Kettering, USA)

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シンポジウム 11「新たな時代のがん免疫療法を展望する」

1031() 9051120 第4会場(国立京都国際会館 2F Room A)

司会:       (三重大学大学院医学系研究科 遺伝子・免疫細胞治療学/

         三重大学 複合的がん免疫療法センター)

司会:門脇 則光    (香川大学医学部 血液・免疫・呼吸器内科学)

演者: 「切除不能進行・再発胃癌における抗PD-1抗体MK-3475 (Pembrolizumab)
         phase Ib study」

室 圭          (愛知県がんセンター中央病院 薬物療法部)

「制御性T細胞を標的とするがん免疫治療の新たな展望」

西川 博嘉    (国立がん研究センター 先端医療開発センター 免疫TR分野)

「肝細胞癌の免疫療法への応用を目指した長鎖Glypican-3ペプチドの同定」

西村 泰治    (熊本大学大学院生命科学研究部 免疫識別学分野)

「遺伝子改変T細胞輸注による新たながん治療」

池田 裕明    (三重大学大学院医学系研究科 遺伝子・免疫細胞治療学)

CCR4を分子標的とするがん免疫療法」

石田 高司    (名古屋市立大学大学院医学研究科 血液・腫瘍内科学)

「個別化複合がん免疫療法の開発に向けて」

河上        (慶応大学医学部先端医科学研究所 細胞情報研究部門)

 

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特別講演

特別講演2 PD-1「抗体によるがん治療」

1031() 11301210 第1会場(国立京都国際会館 1F メインホール)

司会:上本 伸二    (京都大学大学院医学研究科 肝胆脺・移植外科学)

演者:本庶 佑       (京都大学医学部 免疫ゲノム医学)

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教育プログラム

1029日(木)

セッション 1「バイオインフォーマテイクス実践講座」

基調講演 12「スーパーコンピュータが暴き出したがんのシステム異常」

1029日(木) 910935 8会場(国立京都国際会館 1F Room D

司会:松田 文彦    (京都大学大学院医学研究科附属ゲノム医学センター 疾患ゲノム疫学解析分野)

演者:宮野 悟       (東京大学医科学研究所 ヒトゲノム解析センター)

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教育シンポジウム 1「がん治療医のためのバイオインフォーマテイクス実践講座」

1029日(木) 9351150 8会場(国立京都国際会館 1F Room D

 

タスクフォース:「がん研究者のための、本当にわかるがんゲノム解析実践講座」

松村 謙臣          (京都大学大学院医学研究科 婦人科学産科学)

奥野 恭史          (京都大学大学院医学研究科 臨床システム腫瘍学)

村上 隆介          (京都大学大学院医学研究科 婦人科学産科学)

鎌田 真由美       (京都大学大学院医学研究科 臨床システム腫瘍学)

※教育シンポジウム1 へご参加の方へ

 第53回 癌治療学会学術集会 教育シンポジウム資料
 教育シンポジウム実践チュートリアルの事前準備

①ノートパソコンをご持参ください。

②会場内にはOAタップがございませんので必ず充電してお持ちください。

③会場のインターネット環境で扱えるデータ量に制限があるため、データのダウンロードを行わずページの閲覧のみでお願い致します。

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セッション 2「がんのゲノム病理学講座」

基調講演 13「ゲノム病理学の進歩-がん治療のゲノム個別化を目指して」

1029日(木) 15201545 8会場(国立京都国際会館 1F Room D

司会:笹野 公伸    (東北大学大学院医学系研究科医科学専攻 病理病態学講座 病理診断学分野)

演者:石川 俊平    (東京医科歯科大学難治疾患研究所 ゲノム病理学分野)

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教育シンポジウム 2「若手医師のためのがん病理診断講座-ゲノム学との融合」

1029日(木) 15451800 8会場(国立京都国際会館 1F Room D

司会:森井 英一    (大阪大学大学院医学系研究科 病態病理学)

司会:羽賀 博典    (京都大学大学院医学研究科 病理診断学)

演者:「胃がんにおけるゲノム解析と病理:新薬開発の立場から」

土井 俊彦    (国立がん研究センター東病院 先端医療科)

「肺腺癌のドライバー遺伝子変異:病因と治療に根ざしたと分子病理診断」

竹内 賢吾    (がん研究会がん研究所 分子標的病理プロジェクト)

「卵巣癌の組織発生におけるパラダイムシフト」

三上 芳喜    (熊本大学医学部附属病院 病理部)

「乳がんのゲノム異常が病理組織像に表出する-内因性サブタイプ解析と臨床病理」

森谷 卓也    (川崎医科大学 病理学2

「大腸癌の分子異常と病理診断」

菅井 有       (岩手医科大学医学部 病理診断学講座)

「骨軟部腫瘍の病理診断とゲノム解析」

小田 義直    (九州大学大学院医学研究院 形態機能病理)

 

 

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1030日(金)

セッション 3「がん転移の画像診断学講座」

基調講演 30 "Can imaging accurately diagnose lymph node involvement?"

1030日(金) 900925 8会場(国立京都国際会館 1F Room E

司会:杉村 和朗         (神戸大学大学院医学研究科 放射線医学)

演者:Jelle Barentsz   (Radiology Nuclear Medicine, Radboudumc, Netherlands)

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教育シンポジウム 3「若手医師のためのがん画像診断学講座-転移診断Update

1030日(金) 9251140 8会場(国立京都国際会館 1F Room D

司会:角谷 眞澄    (信州大学大学院医学系研究科 画像医学)

司会:富樫 かおり (京都大学大学院医学研究科 画像診断学・核医学)

演者:「腹部骨盤領域におけるリンパ系の画像診断」

木戸 晶       (京都大学大学院医学研究科 画像診断学・核医学)

「センチネルリンパ節の同定:婦人科がん臨床医の立場から」

小林 裕明    (鹿児島大学大学院医歯学総合研究科 生殖病態生理学)

PET/CTによるガン転移の微細診断」

北島 一宏    (兵庫医科大学病院 放射線医学 / 兵庫医科大学病院 核医学・PET診療部)

「腹腔内播種の画像診断:現状と展望」

田中 優美子 (筑波大学医学医療系 放射線診断学)

Gd-EOB-DTPAによる肝腫瘍の画像診断」

藤永 康成    (信州大学医学部附属病院 放射線部)

「骨転移の画像診断 -臨床医に伝えたいこと-

浦島 正喜    (広島市立広島市民病院 放射線診断科)

 

 

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セッション 4「最新のがん放射線治療学講座」

基調講演 31「放射線感受性のバイオマーカー:開発の現況と将来展望」

1030日(金) 13101335 8会場(国立京都国際会館 1F Room D

司会:平岡 眞寛    (京都大学大学院医学研究科 放射線腫瘍学・画像応用治療学)

演者:秋元 哲夫    (国立がん研究センター 先端医療開発センター粒子線医学開発分野)

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教育シンポジウム 4「若手医師のためのがん放射線治療学講座-最新情報Update

1030日(金) 13351550 8会場(国立京都国際会館 1F Room D

司会:西村 恭昌    (近畿大学医学部 放射線腫瘍学)

司会:富山 憲幸    (大阪大学大学院医学系研究科 放射線統合医学講座 放射線医学)

演者:「強度変調放射線治療(IMRT)の進歩:最新情報」

古平 毅       (愛知県がんセンター中央病院・研究所 放射線治療部)

「密封小線源治療の新たな展開」

加藤 眞吾    (埼玉医科大学国際医療センター 放射線腫瘍科)

「がん治療におけるInterventional radiology(画像下治療)

荒井 保明    (国立がん研究センター中央病院)

「これだけ知っていれば大丈夫です!陽子線治療と重粒子線治療」

沖本 智昭    (兵庫県立粒子線医療センター 放射線科)

「進行癌治療に対するホウ素中性子捕捉療法(BNCT)の役割」

鈴木 実       (京都大学原子炉実験所 粒子線腫瘍学研究センター)

「放射線療法と分子標的薬の併用:現況と将来展望」

岡本 勇       (九州大学大学院医学研究院 呼吸器科 ARO次世代医療センター)

 

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セッション 5

教育シンポジウム 5「医工連携と癌治療」

1030日(金) 14101730 15会場(GPH京都 1F ロイヤルルーム

司会:掛地 吉弘    (神戸大学大学院医学研究科 食道胃腸外科)

司会:吉田 和弘    (岐阜大学大学院医学系研究科 腫瘍外科学)

演者:「量子医理工学の連携研究: 動体追跡X線治療装置と陽子線治療装置の開発」

白土博樹      (北海道大学大学院医学研究科   放射線医学)

「ホウ素ペプチドによる次世代がん粒子線治療BNCTの推進」

松井 秀樹    (岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 細胞生理学/医学部 第一生理学)

21世紀の医療材料スマートポリマーの開発と癌治療への応用」

荏原 充宏    (国立研究開発法人物質・材料研究機構 生体機能材料ユニット)

「医工連携による手術支援ロボットシステムの開発」

橋爪 誠       (九州大学大学院医学研究院 先端医療医学)

「国産DDS製剤と集束超音波治療による音響力学的療法の実現」

村垣 善浩    (東京女子医科大学先端生命医科学研究所 先端工学外科学)

「がんプロフェッショナル養成基盤推進プランによる医工・看工連携研究者の育成」

松浦 成昭    (大阪府立成人病センター)

 

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1031日(土)

セッション 6「がんのゲノム予防学講座」

基調講演 40 "The Complexity of Cancer Susceptibility"

1031日(土) 840905 8会場(国立京都国際会館 1F Room D

司会:津金 昌一郎              (国立がん研究センター がん予防・検診研究センター)

演者:Stephen J. Chanock (Division of Cancer Epidemiology and Genetics,

                                         National Cancer Institute, USA)

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教育シンポジウム 6「がんのリスク評価からがん予防と検診を展望する」

1031日(土) 9051120 8会場(国立京都国際会館 1F Room D

司会:笹月 静       (国立がん研究センター がん予防・検診センター 予防研究部)

司会:祖父江 友孝 (大阪大学大学院医学研究科 環境医学)

 

演者:「我が国のがん対策について~がんの予防・早期発見を中心に~」

益池 靖典    (厚生労働省健康局 健康局がん対策・健康増進課)

「がんのリスクを考慮したがん検診の在り方」

濱島 ちさと (国立がん研究センター がん予防・検診研究センター)

「食事・運動・生活習慣とがんリスク」

溝上 哲也    (国立国際医療研究センター)

「遺伝子多型による前立腺がん発症リスクの予測」

中川 英刀    (理化学研究所 統合生命医科学研究センター)

「遺伝性腫瘍のがん予防」

新井 正美    (がん研究会がん研有明病院 遺伝子診療部)

「遺伝性乳がん・卵巣がん症候群(HBOC)の遺伝カウンセリングと診療科連携」

村上 裕美    (京都大学医学部附属病院 遺伝子診療部)

 

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セッション7:教育セッション

1029 ()

セッション 1「悪性リンパ腫」

教育セッション 1「悪性リンパ腫」

1029() 910950 19会場(GPH京都 B2F ゴールドルーム)

講師:新津 望       (埼玉医科大学国際医療センター 造血器腫瘍科)

 

セッション 2「白血病」

教育セッション 2「白血病」

1029() 9501030 19会場(GPH京都 B2F ゴールドルーム)

講師:谷口 修一    (虎の門病院 血液内科)

 

セッション 3「頭頸部がん」

教育セッション 3「頭頸部癌の遺伝子診断」

1029() 10401120 19会場(GPH京都 B2F ゴールドルーム)

講師:丹生 健一    (神戸大学大学院医学研究科 耳鼻咽喉科頭頸部外科学)

 

セッション 4「食道がん」

教育セッション 4「食道がんの治療」

1029() 11201200 19会場(GPH京都 B2F ゴールドルーム)

講師:夏越 祥次    (鹿児島大学 消化器・乳腺甲状腺外科)

 

セッション 5「肺がん」

教育セッション 5「我が国における肺癌外科の現状と将来展望」

1029() 15301610 19会場(GPH京都 B2F ゴールドルーム)

講師:吉野 一郎    (千葉大学大学院医学研究院 呼吸器病態外科学)

 

セッション 6「乳がん」

教育セッション 6「乳癌治療の最新情報」

1029() 16101650 19会場(GPH京都 B2F ゴールドルーム)

講師:徳永 えり子 (国立病院機構九州がんセンター 乳腺科)

 

セッション 7「子宮がん・卵巣がん」

教育セッション 7「子宮がん・卵巣がん:縮小手術に関する最近の話題」

1029() 17001740 19会場(GPH京都 B2F ゴールドルーム)

講師:小林 裕明    (鹿児島大学大学院医歯学総合研究科 生殖病態生理学)

 

セッション 8「中枢神経系悪性腫瘍」

教育セッション 8「中枢神経系悪性腫瘍に対する治療法の最近の知見について-グリオーマを中心に-

1029() 17401820 19会場(GPH京都 B2F ゴールドルーム)

講師:上羽 哲也    (高知大学医学部 脳神経外科)

 

1030 ()

セッション 9「皮膚がん」

教育セッション 9「皮膚悪性黒色腫」

1030() 750830 19会場(GPH京都 B2F ゴールドルーム)

講師:並川 健二郎 (国立がん研究センター中央病院 皮膚腫瘍科)

 

セッション 10「骨・軟部腫瘍」

教育セッション 10「悪性骨・軟部腫瘍の治療開発について」

1030() 830910 19会場(GPH京都 B2F ゴールドルーム)

講師:中馬 広一    (国立がん研究センター中央病院 骨軟部腫瘍・リハビリテーション科)

 

セッション 11「胃がん」

教育セッション 11「切除不能・再発胃癌に対する化学療法~新たなストラテジーとの融合を目指して」

1030() 910950 19会場(GPH京都 B2F ゴールドルーム)

講師:中島 貴子    (聖マリアンナ医科大学 臨床腫瘍学講座)

 

セッション 12「肝胆膵」

教育セッション 12「肝胆膵外科診療の最前線」

1030() 9501030 19会場(GPH京都 B2F ゴールドルーム)

講師:若井 俊文    (新潟大学大学院医歯学総合研究科 消化器・一般外科学)

 

セッション 13「小児がん」

教育セッション 13「小児がん」

1030() 10301110 19会場(GPH京都 B2F ゴールドルーム)

講師:家原 知子    (京都府立医科大学大学院医学研究科 小児発達医学)

 

セッション 14「緩和医療」

教育セッション 14「緩和医療における症状マネジメントのコツとポイント」

1030() 11101150 19会場(GPH京都 B2F ゴールドルーム)

講師:中島 信久    (東北大学大学院 医学系研究科医科学専攻 外科病態学講座 緩和医療学)

 

1031 ()

セッション 15「放射線治療」

教育セッション 15「重粒子線がん治療の現状と展望」

1031() 800840 19会場(GPH京都 B2F ゴールドルーム)

講師:塩山 善之    (九州国際重粒子線がん治療センター 放射線科)

 

セッション 16「支持療法」

教育セッション 16「支持療法」

1031() 840920 19会場(GPH京都 B2F ゴールドルーム)

講師:柴田 浩行    (秋田大学大学院医学系研究科 臨床腫瘍学講座)

 

セッション 17「抗がん剤の薬理学」

教育セッション 17「抗がん剤の薬理学~体内動態を制御する薬物トランスポーターの役割~」

1031() 9201000 19会場(GPH京都 B2F ゴールドルーム)

講師:寺田 智祐    (滋賀医科大学医学部附属病院 薬剤部)

 

セッション 18「大腸がん」

教育セッション 18「大腸癌治療に関する最新の話題」

1031() 10001040 19会場(GPH京都 B2F ゴールドルーム)

講師:沖 英次       (九州大学大学院医学研究科 消化器・総合外科)

 

セッション 19「泌尿器がん」

教育セッション 19「泌尿器がんー前立腺癌ー」

1031() 10401120 19会場(GPH京都 B2F ゴールドルーム)

講師:野々村 祝夫 (大阪大学大学院医学系研究科 泌尿器科学)

 

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インターナショナルシンポジウム

1029()

International Session-1「がん患者の妊孕性温存」

基調講演 7「わが国における"がん・生殖医療"の現況と将来展望」

1029日(木) 15201545 第4会場(国立京都国際会館 2F Room A

司会:吉村 泰典    (慶應義塾大学医学部 産婦人科学 名誉教授/内閣府官房参与)

演者:鈴木 直       (聖マリアンナ医科大学 産婦人科学)

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International Symposium-1「がん生殖医療Oncofertility”がん治療と妊孕性温存の最新情報」

1029日(木) 15451800 第4会場(国立京都国際会館 2F Room A

司会:森重 健一郎              (岐阜大学大学院医学系研究科 産科婦人科学)

司会:大須賀 穣                 (東京大学大学院医学系研究科 分子細胞生殖医学)

演者:"Oncofertility: The Preservation of Fertility Options for Young People with Cancer"

Teresa K. Woodruff  (Feinberg School of Medicine, Department of Obstetrics &
                                Gynecology, Northwestern University, USA)

        "Evaluation of ovarian tissue cryopreservation and transplantation based on Edinburgh Selection Criteria"

Hamish Wallace  (Haematology/Oncology Department, Paediatric Oncology
                           Royal Hospital for Sick Children, The University of Edinburgh, UK)

「女性悪性腫瘍患者に対する配偶子凍結保存法の最近の進歩」

高井 泰                    (埼玉医科大学総合医療センター 産婦人科)

「精子・精巣組織凍結に関する基礎研究と最近の進歩」

岡田 弘                    (獨協医科大学越谷病院 泌尿器科学)

「若年乳がん患者における妊孕性温存」

大野 真司                 (がん研究会有明病院 乳腺センター)

「小児がん患者における妊孕性温存への取り組み」

三善 陽子                 (大阪大学大学院医学系研究科 小児科学)

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International Session-2 “Collaborative Study on Gastric Cancer in Asia”

Welcome Speech from Presidents

 

Keynote Lecture-8
「アジアの臨床研究におけるFACOの役割 - 胃癌におけるアジア共同研究のプロトコール-」

1029() 09100935 5会場(国立京都国際会館 2F Room B-1)

司会:Yi-Long Wu (Chinese Society of Clinical Oncology, CSCO)

演者:吉田 和弘     (岐阜大学大学院医学系研究科 腫瘍外科学分野)

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FACO Symposium-1

 “Conversion Therapy for Stage IV Gastric Cancer: Multidisciplinary Treatment Study in Asia”

1029() 09351150 5会場(国立京都国際会館 2F Room B-1)

司会:北川 雄光                 (慶應義塾大学医学部 外科学)

司会:Hyun Cheol Chung (Korean Association for Clinical Oncology, KACO)

演者:「ステージIV 胃癌における新たなカテゴリー分類とconversion therapy

吉田 和弘                 (岐阜大学大学院医学系研究科 腫瘍外科学分野)

"Standard Perioperative Treatment of Gastric Cancer in Asia"

Jia-fu Ji                  (Department of Gastrointestinal Surgery,

                                       Peking University Hospital Institute, China)

"Different Biology and Therapeutic Management of Gastric Cancer between the East and West"                            

Sun Young Rha      (Medical Oncology, Internal Medicine, Yonsei Center,

                               Yonsei University College of Medicine /

                               Songdang Institute for Cancer Research,

                               Yonsei University College of Medicine, Korea)

「進行再発胃がんに対する薬物療法開発の現状」

大津 敦                    (国立がん研究センター 先端医療開発センター)

"What to Act as a Surgical Oncologist in Asia for Gastric Cancer Patients"

Han Kwang Yang    (Division of Gastrointestinal Surgery, Department of Surgery,

                               Seoul National University Hospital / Department of Surgery,

                               Seoul National University College of Medicine ,Korea)

 

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International Session-3 “Precision Medicine in Gynecologic Oncology”

Keynote Lecture-9
"Personalization in Gynecologic Cancer Therapeutics: Future Perspective"

1029() 15201545 5会場(国立京都国際会館 2F Room B-1)

司会:吉川 裕之                        (日本婦人科腫瘍学会)

演者:Jonathan A. Ledermann (UCL Cancer Institute, UK)

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International Symposium-2 "Precision Medicine in Gynecologic Oncology"

1029() 15451800 5会場(国立京都国際会館 2F Room B-1)

司会:Michael J. Birrer (Massachusetts General Hospital, USA)

司会:Joo-Hyun Nam   (Asan Medical Center, Korea)

司会:David Cibula       (Charles University, Czech Republic)

演者:"Molecular Profiling and Ovarian Cancer Treatment: Where are we now?"

Elise C. Kohn      (Division of Cancer Therapy and Diagnosis,

                            Cancer Therapy Evaluation Program, National Cancer Institute, USA)
「卵巣明細胞腺癌における一塩基変異とコピー数変異の統合解析」   

松村 謙臣             (京都大学大学院医学研究科 婦人科学産科学)

"Tumoral Heterogenity in Ovarian Cancer: Opportunities for Novel Treatment"

Helen MacKay    (Medical Oncology and Hematology, Medicine,

                           University of Toronto, Canada)

I期上皮性卵巣がんにおける妊孕性温存手術の患者選択条件に関する研究」

佐藤 豊実             (筑波大学医学医療系 産婦人科)

III/IV期進行卵巣、卵管、腹膜がんに対する術前化学療法の治療侵襲」

恩田 貴志             (北里大学医学部 産婦人科)

"Surgery for recurrent ovarian cancer: How to select patients?"

Sang-Yoon Park (Center for Uterine Cancer, OBGY, National Cancer Center Korea /

                                   OBGY, Seoul National University, Korea)

 

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1030()

International Session-4 “Comprehensive Management of Hereditary Cancer”

Welcome Speech from Presidents

 

Keynote Lecture-25
"Hereditary Cancers-- Update on a Growing Field"

1030() 09000925 5会場(国立京都国際会館 2F Room B-1)

司会:中村 清吾                 (昭和大学医学部外科学講座 乳腺外科学部門)

演者:Noralane M. Lindor (Health Sciences Research, Mayo Clinic Arizona, USA)

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ASCO/JSCO Symposium
“Hereditary Cancer
Genetic Counseling, Diagnosis, and Risk-reducing Surgery”

1030() 09251140 5会場(国立京都国際会館 2F Room B-1)

司会:Peter P. Yu        (American Society of Clinical Oncology, ASCO)

司会:福嶋 義光             (信州大学大学院医学系研究科 遺伝医学・予防医学)

演者:「我が国における遺伝性乳癌卵巣癌の現状と今後の対策」

中村 清吾             (昭和大学医学部外科学講座 乳腺外科学部門)

"Genetic Couseling and Testing for HBOC Family members"

高田 史男             (北里大学大学院医療系研究科 臨床遺伝医学講座、

                         北里大学病院 遺伝診療部)

"Surgical Prevention of "Ovarian" Cancer"

David E. Cohn    (Division of Gynecologic Oncology,

Department of Obstetrics and Gynecology,

 The Ohio State University College of Medicine, USA)

"Oncoplastic surgical techniques and tips for risk-reducing mastectomy"

Kristi Funk       (Pink Lotus Breast Center, USA)

「リンチ症候群における子宮体癌」

青木 大輔            (慶應義塾大学医学部 産婦人科学)

"Familial Pancreatic Cancer Registry in Japan"

高折 恭一            (京都大学大学院医学研究科 肝胆膵・移植外科学)

 

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International Session-5 “Globalization of Precision Medicine in Oncology”

Welcome Speech from Presidents

 

Keynote Lecture-26
"Challenges and opportunities to implement genomics-guided personalized medicine"

1030() 13101335 5会場(国立京都国際会館 2F Room B-1)

司会:北川 雄光             (慶應義塾大学医学部 外科学)

演者:Emile E. Voest    (Netherlands Cancer Institute, Netherlands)

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ESMO/JSCO Symposium “Precision Medicine in Oncology”

1030() 13351550 5会場(国立京都国際会館 2F Room B-1)

司会:大津 敦                           (国立がん研究センター 先端医療開発センター)

司会:Rolf A. Stahel                 (European Society for Medical Oncology, ESMO)

演者:「がん臨床シークエンスのバイオインフォマティクス」

加藤                            (国立がん研究センター研究所 バイオインフォマティクス部門)

「オーダーメイド医療の実現プログラムにおけるがん薬理ゲノム学研究」

久保 充明                        (理化学研究所 統合生命科学研究センター

"Implications of Cancer Cell Evolution for Precision Medicine"

Charles Swanton           (The Francis Institute, University London Hospital and

                                      Cancer Institute, UK)

"Frontier of Precision Medicine in Oncology: Results of the SHIVA trial"

Christophe Le Tourneau (Clinical Trial Unit, Department of Medical Oncology,

                                      Institute Curie, France)

「合成致死に基づく新規がん治療法の探索」

河野 隆志                        (国立がん研究センター 研究所ゲノム生物学研究分野、

                                      国立がん研究センターEPOC TR分野)

 

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International Session-6 “Come On! Young Oncologists and Medical Students!”

(1) Pass to the master oncologist

(1)-1: Keynote Lecture-27 “Enhancing Your Academic Career in Oncology”

1030() 16001625 5会場(国立京都国際会館 2F Room B-1)

司会:播磨 洋子       (関西医科大学附属滝井病院 放射線科)

演者:Julie M. Vose (Hematology/Oncology, Internal Medicine,

                              University of Nebraska Medical Center, USA)

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(1)-2: Preface “Do medical students want to be oncologists?”

1030() 16251640 5会場(国立京都国際会館 2F Room B-1)

司会:馬場 長        (京都大学大学院医学研究科 器官外科婦人科学産科学)

   安彦 郁        (京都大学大学院医学研究科 器官外科婦人科学産科学)

Preface中村 大和       (京都大学)

向平 妃沙       (京都大学)

中川 隆太郎  (京都大学)

瀬野 陽平       (京都大学)

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(2) International Symposium-3 “Come on! Medical Students! Young Oncologists and Researchers! Enjoy our Science Life and Career Path”

1030() 16501820 5会場(国立京都国際会館 2F Room B-1)

司会:Peter P. Yu         (American Society of Clinical Oncology, ASCO)

司会:三谷 絹子             (獨協医科大学 血液・腫瘍内科)

司会:山下 啓子             (北海道大学病院 乳腺外科)

タスクフォース:"Opportunities and challenges for Physician Scientists in Oncology"
                      Yael P. Mosse      (Oncology, Pediatrics, Children’s Hospital of Philadelphia,USA)

錦織 桃子              (京都大学大学院医学研究科 血液腫瘍内科)

北野 俊行              (京都大学大学院医学研究科 血液腫瘍内科)

森 由希子              (京都大学大学院医学研究科 化学療法部)

竹内 惠                 (京都大学大学院医学研究科 乳腺外科)

安彦                  (京都大学大学院医学研究科 産科婦人科)

井上 彩美              (京都大学大学院医学研究科 産科婦人科)

木戸 晶                 (京都大学大学院医学研究科 画像診断学・核医学)

山本 憲                 (京都大学大学院医学研究科 画像診断学・核医学)

南口 早智子           (京都大学大学院医学研究科 病理診断科)

南口 桂吾              (京都大学 経済学部)

 

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1031()

International Session-7 “Advancement on Liver Cancer Management”

Keynote Lecture-39
“Personalization of Surgery and Management for Hepatocellular Carcinoma”

1031() 08400905 5会場(国立京都国際会館 2F Room B-1)

司会:江口 晋          (長崎大学大学院医歯薬学総合研究科 移植・消化器外科学)

演者:Peter Naredi (Institute of Clinical Sciences, Department of Surgery,

                              University of Gothenburg, Sweden)

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FACO Symposium-2 "Recent Development on Liver Cancer Treatment"

1031() 09051120 5会場(国立京都国際会館 2F Room B-1)

司会:有井 滋樹                 (労働者健康福祉機構 浜松労災病院 消化器外科)

司会:Yi-Long Wu            (Chinese Society of Clinical Oncology, CSCO)

司会:Hyun Cheol Chung (Korean Association for Clinical Oncology, KACO)

演者:”Advancement of Research and Clinical Practice on Hepatocellular Carcinoma

in Asia”

Chun-Hsiang Wang (Department of Hepatogastroenterology, Tainan Municipal Hospital, Tainan, Taiwan)

「ゲノムワイド関連解析によるC型肝癌関連遺伝子の同定とその治療への応用」

加藤 直也                 (東京大学医科学研究所 先端ゲノム医学分野)

“Multiple Gene Expression Profile of Liver Cancer: Integrative Analysis”

Jong Young Choi    (Kangnam St. Mary's Hospital,

                               The Catholic University of Korea, Korea)

「進行肝がん集学的治療のための新規診断モダリティの応用」

波多野 悦朗              (京都大学大学院医学研究科 肝胆膵・移植外科)

“Advancement of Clinical Trial on Liver Cancer in Japan”

森実 千種                 (国立がん研究センター中央病院 肝胆膵内科)

“Molecular-targeted Therapy for Liver Cancer: Where Are We Now?”

工藤 正俊                 (近畿大学医学部 消化器内科)

“Advancement of Surgical Treatment for Liver Cancer”

Feng Shen             (Eastern Hepatobiliary Surgery Hospital, China)

 

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臓器別プログラム

1029 ()

セッション 1「腎がん治療のPrecision Medicine

基調講演 4 “Precision Medicine in Multidisciplinary Therapy for Renal Cancer”

1029 () 09100935 3会場 (国立京都国際会館 1F アネックスホール2)

司会:大園 誠一郎        (浜松医科大学医学部医学科 泌尿器科学)

演者:David I. Quinn  (Oncology, Medicine, University of Southern California /

                                  Institute of Urology, University of Southern California, USA)

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臓器別シンポジウム 1「腎がん治療個別化の多様なアプローチ」

1029 () 09351150 3会場 (国立京都国際会館 1F アネックスホール2)

司会:野々村 祝夫 (大阪大学大学院医学系研究科 泌尿器科学)

司会:藤澤 正人    (神戸大学大学院医学研究科 腎泌尿器科学)

演者:「稀少組織型の腎がんに対する個別的対応」

伊藤 敬一    (防衛医科大学校泌尿器科学講座)

「小径腎がんの臨床的取り扱い-手術療法(ロボット支援腎部分切除術を中心に)

三宅 秀明    (神戸大学医学部 泌尿器科) 

「小径の腎がんの臨床的取扱い-凍結療法とラジオ波焼灼術」

鴨井 和実    (京都府立医科大学大学院医学系研究科 泌尿器外科学)

「難治性腎がんの新規治療開発-遺伝子プロファイルとバイオマーカー探索」

佐藤 悠佑    (京都大学大学院医学研究科 腫瘍生物学)

「分子標的薬と新規免疫療法の個別化医療に向けて」

小原 航       (岩手医科大学医学部 泌尿器科)

「難治性腎がんの新規治療開発 - VHL病患者由来iPS細胞を用いた疾患モデルの確立」

中村 英二郎 (京都大学大学院医学研究科 メディカルイノベーションセンターDSKプロジェクト)

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セッション 2「食道がんに対する集学的治療の個別化」

基調講演 5「食道がんの早期診断と内視鏡治療の進歩」

1029 () 15201545 3会場 (国立京都国際会館 1F アネックスホール2)

司会:桑野 博行    (群馬大学大学院医学系研究科 病態総合外科学)

演者:武藤 学       (京都大学大学院医学研究科 腫瘍薬物治療学講座)

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臓器別シンポジウム 2「食道がんの集学的治療とその個別化を目指して」

1029 () 15451800 3会場 (国立京都国際会館 1F アネックスホール2)

司会:加藤 広行    (獨協医科大学 第一外科学)

司会:藤 也寸志    (独立行政法人国立病院機構 九州がんセンター)

演者:「食道癌集学的治療における個別化の現状と展望」

松原 久裕    (千葉大学大学院医学研究院 先端応用外科)

「食道癌個別化治療へ向けた新たなリンパ節転移リスク診断 -CRP遺伝子多型診断-

佐々木 智彦 (秋田大学医学部 食道外科)

「食道癌のエピゲノム解析と治療個別化への展望」

山下 継史    (北里大学東病院 外科)

「センチネルリンパ節同定による食道がん治療の個別化」

竹内 裕也    (慶応義塾大学医学部 外科)

「術前CRTを施行した食道扁平上皮癌の予後不良因子の解析と今後の検討課題」

阿久津 泰典 (千葉大学大学院医学研究院 先端応用外科)

「食道癌に対する同時化学放射線療法の将来展望」

伊藤 芳紀    (国立がん研究センター中央病院 放射線治療科)

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セッション 3「ハイリスク子宮頸がんの治療」

基調講演 10「Intensity Modulated Radiation Therapy in the Treatment of Gynecologic Cancers」

1029 () 09100935 7会場 (国立京都国際会館 1F さくら)

司会:中野 隆史           (群馬大学大学院医学系研究科 腫瘍放射線学)

演者:Arno J. Mundt  (Department of Radiation Medicine, UC San Diego Moores Cancer Center, 
                            USA)

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臓器別シンポジウム 3「子宮頸癌IB2IIB期の最適治療を模索する」

1029 () 09351150 7会場 (国立京都国際会館 1F さくら)

司会:竹島 信宏    (がん研有明病院 婦人科)

司会:戸板 孝文    (琉球大学大学院医学研究科 放射線診断治療学)

演者:「世界の動向と治療ガイドライン作成での議論」

斎藤 豪       (札幌医科大学産婦人科学講座)

「子宮頸癌IB2IIB期に対する同時化学放射線療法  - 当院における15年の経験から -

長井 裕       (琉球大学大学院医学研究科 女性・生殖医学講座)

「初回手術療法+術後CCRTの治療成績と展望」

八杉 利治    (がん・感染症センター都立駒込病院 婦人科)

「広汎性子宮全摘術後再発高リスク群への同時化学放射線療法と化学療法の後方視的検討」

平嶋 泰之    (静岡県立静岡がんセンター 婦人科)

「術前化学療法(NAC)+手術+術後化学療法(ddTP療法)による治療戦略~SGSG013-014~」

山口 聡       (兵庫県立がんセンター 婦人科)

「子宮頸癌IIB期の治療を考える一傍大動脈リンパ節郭清と基靭帯完全摘出についてー」

三上 幹男    (東海大学医学部 産婦人科)

 

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セッション 4「肺がん治療のPrecision Medicine

基調講演 14 “Small Cell Lung Cancer: New Hope for a Deadly Diagnosis”

1029 () 09100935 17会場 (GPH京都 B2F プリンスホール1)

司会:高橋 隆                  (名古屋大学大学院医学系研究科 神経疾患・腫瘍分子医学研究センター

                                     分子腫瘍学分野)

演者:Charles M. Rudin  (Solid Tumor Thoracic Oncology Service,

                                     Department of Medicine, Memorial Sloan Kettering Cancer Center, USA)

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臓器別シンポジウム 4「肺がん治療のゲノム個別化と集学的治療の進化」

1029 () 09351150 17会場 (GPH京都 B2F プリンスホール1)

司会:弦間 昭彦    (日本医科大学 呼吸器内科学)

司会:伊達 洋至    (京都大学大学院医学研究科 呼吸器外科学)

演者:「融合遺伝子陽性肺がんにおける分子標的薬耐性の分子基盤」

片山 量平    (がん研究会がん化学療法センター 基礎研究部)

「肺癌治療における免疫チェックポイント阻害薬の役割と他治療との併用の可能性」

神田 慎太郎 (国立がん研究センター中央病院 呼吸器内科)

「縮小手術時代の肺マッピングとナビゲーション:過不足のない肺切除を目指して」

佐藤 雅昭    (東京大学医学部附属病院 呼吸器外科学)

cN2 stage IIIA非小細胞肺癌に対する集学的治療の成績」

豊岡 伸一    (岡山大学病院 呼吸器外科)

「臨床病期IIIA, IIIB期非小細胞肺癌に対する根治的化学放射線療法後のSalvage外科切除」

鈴木 健司    (順天堂大学大学院医学研究科 呼吸器外科学講座)

「肺がんに対する動体追尾定位放射線治療」

松尾 幸憲    (京都大学大学院医学研究科 放射線腫瘍学・画像応用治療学)

 

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セッション 5「血液がん治療の最新トピック」

基調講演 15 “Personalized Treatment for Multiple Myeloma”

1029 () 15301555 17会場 (GPH京都 B2F プリンスホール1)

司会:宮﨑 泰司               (長崎大学原爆後障害医療研究所 血液内科学)

演者:Antonio Palumbo  (Division of Hematology, Myeloma Unit, University of Torino, Azienda Ospedaliero-Universitaria Citta della Salute e della Scienza di Torino, Italy)

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臓器別シンポジウム 5「血液がん治療の進歩:最新情報を知る」

1029 () 15551810 17会場 (GPH京都 B2F プリンスホール1)

司会:加藤 淳二    (札幌医科大学 腫瘍・血液内科学)

司会:高折 晃史    (京都大学大学院医学研究科 血液・腫瘍内科学)

演者:「慢性骨髄性白血病に対する分子標的治療の進歩」

木村 晋也    (佐賀大学医学部 内科学血液・呼吸器・腫瘍内科)

「白血病幹細胞抗原TIM-3の機能解明、および新規標的治療の開発」

菊繁 吉謙    (九州大学大学院医学研究院 病態修復内科)

T細胞リンパ腫に対する新規治療法開発の現状と今後の展望」

石田 高司    (名古屋市立大学大学院医学研究科 血液・腫瘍内科学)

「ゲノム解析に基づいた個別化治療-血管免疫芽球性T細胞リンパ腫」

坂田 麻実子 (筑波大学医学医療系)

NK/T細胞リンパ腫に対するSMILE療法」

山口 素子    (三重大学大学院医学系研究科 血液・腫瘍内科学)

「血液がん治療におけるHLA半合致造血幹細胞移植の新展開」

一戸 辰夫    (広島大学原爆放射線医科学研究所 血液・腫瘍内科研究分野)

 

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セッション 6「乳がん治療のPrecision Medicine

基調講演 16「乳がんドライバー遺伝子と分子標的治療の展望」

1029 () 09100935 18会場 (GPH京都 B2F プリンスホール2)

司会:佐伯 俊昭    (埼玉医科大学国際医療センター 乳腺腫瘍科)

演者:林 慎一       (東北大学大学院医学系研究科 分子機能解析学分野)

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臓器別シンポジウム 6「乳がん治療のゲノム個別化を促進する」

1029 () 09351150 18会場 (GPH京都 B2F プリンスホール2)

司会:戸井 雅和    (京都大学大学院医学研究科 乳腺外科学)

司会:野口 眞三郎 (大阪大学大学院医学系研究科 乳腺・内分泌外科)

演者:「ゲノム解析に基づく乳がんトランスレーショナルリサーチの最前線」

徳永 えり子 (九州がんセンター 乳腺科)

「乳がん治療においてprecision medicineは実現可能か?

清水 千佳子 (国立がん研究センター中央病院 乳腺・腫瘍内科)

「乳がんの分子診断と腋窩マネージメント」

杉江 知治    (関西医科大学 外科学講座乳腺外科)

「乳癌の微小免疫環境と治療感受性について」

津田 均       (防衛医科大学校 病態病理学)

「乳癌のシグナル解析と個別化治療の展開」

三好 康雄    (兵庫医科大学 乳腺・内分泌外科)

「乳がんにおけるゲノム網羅的解析・多遺伝子解析と内分泌療法個別化」

佐治 重衡    (福島県立医科大学医学部 腫瘍内科学講座)

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セッション 7「頭頸部・口腔がん治療の将来展望」

基調講演 17 “New Era on Surgery Chemotherapy and Radiation for Head and Neck Cancer”

1029 () 15301555 18会場 (GPH京都 B2F プリンスホール2)

司会:伊藤 壽一               (滋賀県立成人病センター 耳鼻咽喉科・頭頸部外科)

演者:Carol R. Bradford (Department of Otolaryngology, Head and Neck Surgery, University of Michigan, USA)

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臓器別シンポジウム 7「頭頸部・口腔がん治療の未来を展望する」

1029 () 15551810 18会場 (GPH京都 B2F プリンスホール2)

司会:桐田 忠昭    (奈良県立医科大学 口腔外科学)

司会:林 隆一       (国立研究開発法人国立がん研究センター東病院 頭頸部外科)

演者:「進行口腔癌の臓器温存を目指した集学的アプローチ:超選択的動化学放射線療法を中心に」

藤内 祝       (横浜市立大学大学院医学研究科 顎顔面口腔機能制御学)

「根治性とQOLを考慮した口腔癌治療の最近の進歩」

梅田 正博    (長崎大学大学院医歯薬学総合研究科 口腔腫瘍治療学分野)

「頭頸部癌ゲノム・プロテオーム解析からの個別化分子標的治療へ」

畠山 博充    (北海道大学大学院医学研究科 耳鼻咽喉科・頭頸部外科分野)

「頭頸部癌に対するロボット手術の最前線」

楯谷 一郎    (京都大学大学院医学研究科 耳鼻咽喉科学・頭頸部外科学)

「頭蓋底悪性腫瘍に対する治療の現状と今後の展望」

岸本 誠司    (亀田総合病院 頭頸部外科)

「頭頸部癌に対する分子標的薬併用放射線治療の展望」

全田 貞幹    (国立がん研究センター東病院 照射技術開発室)

 

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1030 ()

セッション 8「前立腺がん治療個別化の最前線」

基調講演 21 “Recent Advancement of Personalized Therapy For Prostate Cancer”

1030 () 09000925 3会場 (国立京都国際会館 1F アネックスホール2)

司会:小川 修                     (京都大学大学院医学研究科 泌尿器科学)

演者:Johann S. de Bono   (Clinical Studies, Drug Development Unit/PCTTG,

                                         The Institute of Cancer Research/The Royal Marsden NHS Trust, UK)

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臓器別シンポジウム 8「前立腺がん治療の治療個別化ストラテジー」

1030 () 09251140 3会場 (国立京都国際会館 1F アネックスホール2)

司会:三木 恒治    (京都府立医科大学大学院医学研究科 泌尿器外科学)

司会:筧 善行       (香川大学医学部 泌尿器科学講座)

演者:「血中循環癌細胞の遺伝子解析による個別化治療の展望」

桶川 隆嗣    (杏林大学医学部 泌尿器科)

「難治性前立腺癌に対する遺伝子発現プロファイルを標的とした新規治療戦略」

小坂 威雄    (慶應義塾大学医学部 泌尿器科学教室)

「遺伝子多型を用いた前立腺癌個別化診断モデルの構築を目指して」

寺田 直樹    (京都大学大学院医学研究科 泌尿器科)

「前立腺がんの新規バイオマーカー開発とその臨床応用」

植村 元秀    (大阪大学大学院医学系研究科 器官制御外科 (泌尿器科))

「去勢抵抗性前立腺癌の最適化治療 - 新規薬剤の開発」

鈴木 啓悦    (東邦大学医療センター佐倉病院 泌尿器科)

「手術療法個別化の展望-術前評価に基づくアルゴリズム」

佐々木 裕    (東京慈恵会医科大学 泌尿器科)

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セッション 9「膵がん治療の将来展望を拓く」

基調講演 22
"Metabolic and Cellular Alterations in Pancreatic Cancer Identify New Targets and Opportunities for Prevention and Therapy"

1030 () 13101335 3会場 (国立京都国際会館 1F アネックスホール2)

司会:下瀬川 徹                     (東北大学大学院医学系研究科 消化器内科学)

演者:James L. Abbruzzese  (Medical Oncology, Duke Cancer Institute, Duke University, USA)

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臓器別シンポジウム 9「膵がん治療の個別化による予後向上」

1030 () 13351550 3会場 (国立京都国際会館 1F アネックスホール2)

司会:古瀬 純司    (杏林大学医学部 腫瘍内科)

司会:具 英成       (神戸大学大学院医学研究科 肝胆膵外科学)

演者:「ゲノム異常に基づく膵臓がん治療の個別化による予後向上の可能性」

谷内田 真一 (国立がん研究センター研究所 がんゲノミクス研究分野)

「がん幹細胞を標的とする分子標的治療の開発~膵癌」

中村 雅史    (九州大学大学院医学研究院 臨床・腫瘍外科)

「進行膵がんに対する化学療法の個別化」

井岡 達也    (大阪府立成人病センター 膵がんセンター)

「膵がんに対する術前化学・放射線療法の現状と展望」

岸和田 昌之 (三重大学大学院医学系研究科 肝胆膵・移植外科)

「上腸間膜動静脈合併切除再建を伴う膵頭一括切除術を用いて膵頭部癌の根治術を目指す」

田島 秀浩    (金沢大学消化器・乳腺・移植再生外科)

「膵がん放射線療法のさらなる個別化を目指して」

澁谷 景子    (山口大学大学院医学系研究科 放射線治療学分野)

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セッション 10「卵巣がんの治療の未来を予測する」

基調講演 28 “The Future of Ovarian Cancer Research and Clinical Trials”

1030 () 09000925 7会場 (国立京都国際会館 1F さくら)

司会:藤原 恵一             (埼玉医科大学国際医療センター 婦人科腫瘍科)

演者:Michael J. Birrer (Massachusetts General Hospital, Harvard Medical School, USA)

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臓器別シンポジウム 10「卵巣がん治療のゲノム個別化を展望する」

1030 () 09251140 7会場 (国立京都国際会館 1F さくら)

司会:吉川 史隆    (名古屋大学大学院医学系研究科 産婦人科学)

司会:万代 昌紀    (近畿大学医学部 産科婦人科学)

演者:「ゲノミクスを用いた難治性婦人科がんにおける分子標的・バイオマーカーの探索」

森 誠一       (癌研究会がん研究所)

「卵巣がんのBRCAnessと分子標的薬PARP阻害剤への期待」

勝俣 範之    (日本医科大学武蔵小杉病院 腫瘍内科)

「癌性腹膜炎に対するHB-EGF標的薬BK-UMの創薬開発」

宮本 新吾    (福岡大学医学部 産科婦人科学教室)

「卵巣癌の微小免疫環境解析と抗PD-1抗体療法の展望」

濵西 潤三    (京都大学大学院医学研究科 婦人科学産科学)

「卵巣明細胞腺癌におけるゲノムコピー数・遺伝子発現解析による分子生物学的機構の解明」

矢内原 臨    (東京慈恵会医科大学 産婦人科学講座)

「卵巣明細胞腺癌に対するmTOR阻害治療:開発の現状と課題」

馬淵 誠士    (大阪大学 産婦人科)

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セッション 11「子宮体癌の動向と新たな治療開発」

基調講演 29 “Personalization of Surgery and Postopertative Treatment for Endometrial Cancer”(未定)

1030 () 13101335 7会場 (国立京都国際会館 1F さくら)

司会:落合 和徳       (東京慈恵会医科大学附属病院 産婦人科)

演者:David Cibula (Charles University)

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臓器別シンポジウム 11「子宮体癌のゲノム多様性と個別化治療」

1030 () 13351550 7会場 (国立京都国際会館 1F さくら)

司会:片渕 秀隆    (熊本大学大学院生命科学研究部 先端生命医療科学部門 産科婦人科学分野)

司会:青木 大輔    (慶應義塾大学医学部 産婦人科学)

演者:「子宮体癌幹細胞を標的とする治療開発を目指して」

京 哲          (島根大学医学部 産科婦人科学)

「子宮体癌のエピジェネティクス解析と診断および治療への応用」

阪埜 浩司    (慶應義塾大学医学部 産婦人科)

「子宮体癌のシグナル解析と分子標的治療への期待」

織田 克利    (東京大学医学部 産科婦人科)

「高悪性度子宮体癌のドライバー遺伝子はSTAT1?

馬場 長       (京都大学大学院医学研究科 器官外科婦人科学産科学)

「子宮体癌に対する内分泌治療薬 - メトホルミン」

生水 真紀夫 (千葉大学大学院医学研究院 生殖医学)

「子宮体癌に対する重粒子線治療の展望」

若月 優       (放射線医学総合研究所重粒子医科学センター病院)

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セッション 12「脳腫瘍治療の新たな展開」

基調講演 32「グリオーマ治療における外科治療の進歩」

1030 () 09000925 10会場 (国立京都国際会館 1F スワン)

司会:宮本 享       (京都大学大学院医学研究科 脳神経外科学)

演者:三國 信啓    (札幌医科大学医学部 脳神経外科)

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臓器別シンポジウム 12「脳腫瘍のゲノム解析と集学的治療の新展開」

1030 () 09251140 10会場 (国立京都国際会館 1F スワン)

司会:成田 善孝    (国立がん研究センター中央病院 脳脊髄腫瘍科)

司会:黒岩 敏彦    (大阪医科大学 脳神経外科学)

演者:「神経膠腫のゲノムシークエンシングと新規治療への展望」

夏目 敦至    (名古屋大学大学院医学系研究科 脳神経外科)

「神経膠腫の悪性化とケノム進化 一新たな治療法開発へ」

武笠 晃丈    (東京大学大学院医学系研究科 脳神経外科学)

「小児脳腫瘍に対する手術法個別化を目指して」

柳澤 隆昭    (東京慈恵会医科大学医学部 脳神経外科学講座)

「膠芽腫のゲノム解析と放射線療法の展望」

井内 俊彦    (千葉県がんセンター 脳神経外科)

「膠芽腫に対する粒子線治療の現況と将来展望」

坪井 康次    (筑波大学 陽子線医学利用研究センター)

「グリオーマに対するWT1ペプチドワクチン療法の新たな展開」

橋本 直哉    (大阪大学大学院医学系研究科 脳神経外科学)

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セッション 13「小児がん治療のさらなる個別化」

基調講演 33 “Opportunities and challenges for personalized approaches to childhood cancer”

1030 () 13101335 10会場 (国立京都国際会館 1F スワン)

司会:細井 創              (京都府立医科大学大学院医学研究科 小児発達医学)

演者:John M. Maris   (Division of Oncology, Department of Pediatrics,

                                  University of Pennsylvania, USA)

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臓器別シンポジウム 13「小児がんのゲノム解析と新治療法開発」

1030 () 13351550 10会場 (国立京都国際会館 1F スワン)

司会:小田 慈       (岡山大学大学院)

司会:平家 俊男    (京都大学大学院医学研究科 発達小児科学)

演者「小児がんにおける治療分子標的の網羅的探索」

滝田 順子    (東京大学医学部 小児科)

「腫瘍異常遺伝子の血清診断による神経芽腫の新たな治療戦略」

家原 知子    (京都府立医科大学大学院科学系研究科 小児発達医学)

「次世代シークエンサーを用いた小児急性骨髄性白血病(AML)の新規予後因子探索」

足立 壯一    (京都大学医学研究科人間健康科学系専攻)

「神経芽腫に対する化学療法の新展開」

松本 公一    (国立成育医療研究センター 小児がんセンター)

「小児がんに対するWT1ペプチドワクチンを用いた免疫療法:新しい集学的治療の開発」

橋井 佳子    (大阪大学大学院医学系研究科 小児科)

「小児肝がんに対するゲノム解析と国際共同臨床試験へのアプローチ」

檜山 英三    (広島大学病院 小児外科)

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セッション 14「大腸癌治療の将来展望」

基調講演 34 “Personalization of Surgery, Chemotherapy, and Radiotherapy for Colorectal Cancer”

1030 () 09000925 17会場 (GPH京都 B2F プリンスホール1)

司会:渡邊 昌彦                   (北里大学医学部 外科学)

演者:Julio Garcia-Aguilar   (Colorectal Service; Stuart H. Q. Quan Chair in Colorectal Surgery,

                                         Memorial Sloan Kettering Cancer Center, USA)

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臓器別シンポジウム 14「大腸がん治療のゲノム個別化を目指して」

1030 () 09251140 17会場 (GPH京都 B2F プリンスホール1)

司会:馬場 秀夫    (熊本大学大学院生命科学研究部 消化器外科学)

司会:浅尾 高行    (群馬大学大学院医学系研究科 がん治療臨床開発学)

演者:StageIII結腸癌に対する術後補助化学療法におけるバイオマーカー探索」

植竹 宏之    (東京医科歯科大学大学院 総合外科学分野)

「大腸癌の微小環境解析に基づく新しい治療戦略」

沖 英次       (九州大学大学院 消化器・総合外科)

「イリノテカンによる重篤な好中球減少症リスク予測に関するノモグラムの構築」

市川 度       (昭和大学藤が丘病院 腫瘍内科・緩和医療科)

「大腸がん治療のゲノム個別化を目指した新たな試み - SCRUM-Japan GI-SCREEN -

吉野 孝之    (国立がん研究センター東病院 消化管内科)

「大腸癌の補助療法の個別化を目指して」

佐藤 武郎    (北里大学医学部 消化器外科学)

「大腸癌ゲノム情報を用いた肝転移治療戦略」

永坂 岳司    (岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 消化器外科)

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セッション 15「メラノーマ治療の新時代」

基調講演 35「チェックポイント阻害薬により開かれた癌免疫療法の新時代」

1030 () 09000925 18会場 (GPH京都 B2F プリンスホール2)

司会:斎田 俊明    (医療法人慈修会 上田腎臓クリニック 皮膚科)

演者:田原 秀晃    (東京大学医科学研究所 先端医療研究センター外科・臓器細胞工学)

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臓器別シンポジウム 15「メラノーマ治療の画期的進歩と今後の課題」

1030 () 09251140 18会場 (GPH京都 B2F プリンスホール2)

司会:堤田 新       (国立がん研究センター 皮膚腫瘍科)

司会:宇原 久       (信州大学大学院医学系研究科 皮膚科学)

演者:「メラノーマにおける分子標的治療の現状と展望」

堤田 新       (国立がん研究センター 皮膚腫瘍科)

「メラノーマのゲノム異常と個別化治療への応用」

木庭 幸子    (信州大学医学部附属病院 皮膚科)

「メラノーマの抗PD-1抗体療法 -克服すべき課題-

竹之内 辰也 (新潟県立がんセンター新潟病院 皮膚科)

「メラノーマに対するリンパ節郭清の現況と将来展望」

松下 茂人    (国立病院機構 鹿児島医療センター 皮膚腫瘍科・皮膚科)

「メラノーマの外科治療におけるICG蛍光リンパ管造影の現状と展望」

古川 洋志    (北海道大学医学 形成外科)

「進行期メラノーマ患者のQOL向上を目的とした転移病巣に対する手術療法」

吉川 周佐    (静岡県立静岡がんセンター)

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1031 ()

セッション 16「脳転移マネージメントの最新情報」

基調講演 41「転移性脳腫瘍に対する治療個別化のストラテジー」

1031 () 08400905 10会場 (国立京都国際会館 1F スワン)

司会:山本 昌昭    (勝田病院 水戸ガンマハウス 脳神経外科)

演者:中川 和彦    (近畿大学医学部 腫瘍内科)

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臓器別シンポジウム 16「脳転移に対する治療個別化を目指して」

1031 () 09051120 10会場 (国立京都国際会館 1F スワン)

司会:岡田 芳和    (東京女子医科大学病院 脳神経外科)

司会:渋井 壮一郎 (帝京大学医学部附属溝口病院 脳神経外科)

演者:「転移性脳腫瘍の新しい診療ガイドライン:集学的治療における意義」

中洲 庸子    (静岡県立静岡がんセンター 脳神経外科)

「転移性脳腫瘍の画像診断の現況」

明石 敏昭    (東北大学 放射線診断科)

「転移性脳腫瘍に対する外科治療の最近」

高橋 英明    (新潟県立がんセンター新潟病院 脳神経外科)

「多発性転移性脳腫瘍に対するガンマナイフ治療適応」

芹澤 徹       (築地神経科クリニック 東京ガンマユニットセンター)

「乳がん脳転移へのサブタイプ別アプローチ」

堀口 淳       (群馬大学医学部 乳腺・内分泌外科)

「肺がん脳転移への個別的アプローチ」

岡本 浩明    (横浜市立市民病院 呼吸器内科・腫瘍内科)

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セッション 17「胃がん治療の最新の進歩」

基調講演 42「胃がんに対する個別化集学的治療の最前線」

1031 () 08300855 17会場 (GPH京都 B2F プリンスホール1)

司会:坂井 義治    (京都大学大学院医学研究科 消化管外科学)

演者:瀬戸 泰之    (東京大学大学院医学系研究科 消化管外科学)

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臓器別シンポジウム 17「胃がんのゲノム情報と個別化治療への展望」

1031 () 08551110 17会場 (GPH京都 B2F プリンスホール1)

司会:西尾 和人    (近畿大学医学部 ゲノム生物学教室)

司会:小寺 泰弘    (名古屋大学大学院医学系研究科 消化器外科学)

演者:「胃がんの包括的ゲノム解析とPrecision Medicine

石川 俊平    (東京医科歯科大学難治疾患研究所 ゲノム病理学)

「胃癌の治療開発に関わるバイオマーカー検索と病理標本を用いた個別化治療への展望」

落合 淳志    (国立がん研究センター研究所 基盤的臨床開発研究コアセンター)

「遺伝子多型解析とヘリコバクターピロリ除菌の個別化」

古田 隆久    (浜松医科大学医学部附属病院 臨床研究管理センター)

「腹腔内洗浄液を用いたミニチップ診断の臨床応用」

深川 剛生    (国立がん研究センター中央病院 胃外科)

「胃癌における新規バイオマーカーの同定とその臨床応用について」

藤原 義之    (大阪府立成人病センター 消化器外科)

Stage II/III胃癌根治切除後のリスク層別化マーカー検索と臨床応用」

大島 貴       (横浜市立大学医学部 外科治療学)

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セッション 18「肉腫に対する集学的治療の進化」

基調講演 43「軟骨肉腫の全ゲノム解析」

1031 () 08300855 18会場 (GPH京都 B2F プリンスホール2)

司会:戸口田 淳也 (京都大学 iPS細胞研究所 増殖分化機構研究部門

                           京都大学再生医科学研究所 組織再生応用分野)

演者:十時 泰       (国立がん研究センター研究所 がんゲノミクス研究分野)

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臓器別シンポジウム 18「骨・軟部肉腫のゲノム解析と新治療開発の展望」

1031 () 08551110 18会場 (GPH京都 B2F プリンスホール2)

司会:高橋 克仁    (大阪府立成人病センター研究所 病態生理学部門内科)

司会:杉浦 英志    (愛知県がんセンター中央病院 整形外科部)

演者:「骨・軟部腫瘍に対する分子標的療法の導入と現状について」

森岡 秀夫    (慶應義塾大学医学部 整形外科)

Ewing肉腫特異的EWS/Fli-1融合遺伝子を標的にしたRNA創薬」

赤尾 幸博    (岐阜大学大学院 連合創薬医療情報研究科 創薬科学)

「滑膜肉腫に対するTCR改変T細胞を用いた免疫細胞輸注療法」

影山 愼一    (三重大学大学院医学系研究科 遺伝子・免疫細胞治療学)

「骨肉腫に対する新規治療戦略 -画像評価と手術療法-

山本 憲男    (金沢大学大学院医学系研究科 整形外科)

「骨軟部腫瘍に対する手術療法の進歩」

尾崎 敏文    (岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 整形外科学)

「悪性骨軟部腫瘍に対する重粒子線治療の挑戦」

今井 礼子    (放射線医学総合研究所 重粒子医科学センター病院)

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「”がんと生きる”をサポート」プログラム

1029 ()

セッション 1「がんと生きるをサポート-がんリハビリテーション」

基調講演 2「がん診療におけるリハビリテーションの視点:脊椎転移リスク管理への取り組みを例に」

1029() 910935 第2会場(国立京都国際会館 1F アネックスホール1)

司会:辻 哲也       (慶應義塾大学医学部 リハビリテーション医学教室)

演者:橋本 伸之    (大阪府立成人病センター リハビリテーション科、

                           大阪府立成人病センター 整形外科)

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シンポジウム 2「がんと生きるをサポート(1)-心身のリハビリテーション」

1029() 9351150 第2会場(国立京都国際会館 1F アネックスホール1)

司会:坪山 直生    (京都大学大学院医学研究科人間健康科学系専攻

理学療法学講座運動機能開発学 臨床運動器科学研究室)

司会:関川 加奈子 (京都府立医科大学附属病院 看護部・疼痛緩和医療部)

演者:「がん患者のリハビリテーションと栄養」

大野 綾       (聖隷浜松病院 リハビリテーション科)

「がん患者を支える理学療法」

國澤 洋介    (埼玉医科大学保健医療学部 理学療法学科、埼玉医科大学総合医療センター)

「話す・聴く(理解する)能力を回復させる言語聴覚療法」

安藤 牧子    (慶應義塾大学病院 リハビリテーション科)

「がん支持療法としての口腔ケアの質を考える」

青木 久美子 (奈良県立医科大学 口腔外科学講座)

「リンパ浮腫外来の実践:リンパ浮腫の予防とケア」

井沢 知子    (京都大学医学部附属病院 看護部)

「乳がん術後リハビリテーションにおける作業療法の意義」

田尻 和英    (静岡県立静岡がんセンター リハビリテーション科)

 

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セッション 2「がんと生きるをサポート-終末期を生きる」

基調講演 3「"自分らしい人生"を支援する―診断時からエンドオブライフ・ケアまで」

1029() 15201545 第2会場(国立京都国際会館 1F アネックスホール1)

司会:田村 恵子    (京都大学大学院医学研究科 人間健康科学系専攻)

演者:清水 哲郎    (東京大学大学院人文社会系研究科 死生学・応用倫理センター)

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シンポジウム 3「がんと生きるをサポート(2)-終末期がん患者のケア」

1029() 15451800 第2会場(国立京都国際会館 1F アネックスホール1)

司会:渡邉 眞理       (神奈川県立がんセンター)

司会:堀 泰祐          (滋賀県立成人病センター 緩和ケア科)

演者:「超高齢社会のエンドオブライフ・ケア ― フレイルの知見を臨床に活かす」

会田 薫子       (東京大学大学院人文社会系研究科 死生学・応用倫理センター 上廣講座)

「終末期における存在としての「ヤシナヒビト」」

佐藤 伸彦       (ものがたり診療所)

「患者・家族と今後の見通しについて語り合う」

下山 理史       (愛知県がんセンター中央病院 緩和ケアセンター)

「終末期がん患者の擁護者をエンパワメントする:ELNEC-Japanの取り組みを通して」

竹之内 沙弥香 (京都大学大学院医学研究科 人間健康科学系専攻)

「がん患者が最期まで自分らしく生きるために ~「患者会」を通して感じたこと~」

緒方 真子       (神奈川県立がんセンター 患者会「コスモス」)

 

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1030()

セッション 3「がんと生きるをサポート-意思決定支援」

基調講演 18「がん患者の意思決定をサポートする看護」

1030() 900925 第1会場(国立京都国際会館 1Fメインホール)

司会:小松 浩子    (慶應義塾大学看護医療学部/日本がん看護学会)

演者:田村 恵子    (京都大学大学院医学研究科 人間健康科学系専攻 臨床看護学緩和ケア・老年看護学)

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シンポジウム 5「がんと生きるをサポート(3)-患者の意思決定支援の個別化」

1030() 9251140 第1会場(国立京都国際会館 1F メインホール)

司会:有賀 悦子    (帝京大学医学部 緩和医療学)

司会:内富 庸介    (国立がん研究センター 支持療法開発センター)

演者:「がん医療の意思決定支援のメタフレームワーク―「効果」の選択から「価値」の共創造へ」

阿部 泰之    (旭川医科大学病院 緩和ケア診療部)

「精神疾患を持つ患者の意思決定をサポートする」

小川 朝生    (国立がん研究センター東病院 臨床開発センター 精神腫瘍学開発分野、

                  国立がん研究センター東病院 精神腫瘍科)

「小児がん患者と家族に対するこころのケア」

伊藤 嘉規    (名古屋市立大学病院 緩和ケア部、

                  名古屋市立大学大学院医学研究科 精神・認知・行動医学)

"女性としてがんと生きる"意思決定を支援する」

渡邉 知映    (上智大学総合人間科学部 看護学科)

「がん患者の意思決定支援における精神的サポート」

吉内 一浩    (東京大学大学院医学系研究科 ストレス防御・心身医学)

 

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セッション 4「がんと生きるをサポート-就労支援」

基調講演 19「がん患者・経験者の就労支援をさらに推進するために」

1030() 900925 第2会場(国立京都国際会館 1F アネックスホール1)

司会:川本 利恵子 (日本看護協会)

演者:清住 雄希    (厚生労働省健康局 がん対策・健康増進課)

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シンポジウム 6「がんと生きるをサポート(4)-がん治療中・治療後の就労支援」

1030() 9251140 第2会場(国立京都国際会館 1F アネックスホール1)

司会:嶋田 紘       (労働者健康福祉機構/医療法人博俊会 春江病院 名誉院長)

司会:川本 利恵子 (日本看護協会)

演者:「新しい日常生活をみつけよう ~サバイバーシップ・プログラム~」

桜井 なおみ (一般社団法人CSRプロジェクト)

「医療者による就労支援 : 患者へのアクションと職場との連携のポイント」

高橋 都       (国立がん研究センター がん対策情報センター がんサバイバーシップ支援研究部)

「就労を支援するがん薬物療法の実際」

橋田 亨       (神戸市立医療センター中央市民病院 薬剤部)

「小児がん経験者の社会参加と就労支援」

池田 均       (獨協医科大学越谷病院 小児外科)

「がん経験者への就労支援と現状」

河村 照夫    (京都西陣公共職業安定所 職業相談部門)

「がん患者が安心して就労できるための産業医からの支援の例」

宮本 俊明    (新日鐵住金株式会社 君津製鐵所)

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セッション 5「がんと生きるをサポート-緩和ケア」

基調講演 20「がん緩和ケアの将来展望-個別化の科学的基盤の構築に向けて」

1030() 13101335 第2会場(国立京都国際会館 1F アネックスホール1)

司会:恒藤 暁       (京都大学医学部附属病院 緩和ケアセンター/緩和医療科)

演者:森田 達也    (聖隷三方原病院 緩和支持治療科)

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シンポジウム 7「がんと生きるをサポート(5)-緩和ケアの個別化を展望する」

1030() 13351550 第2会場(国立京都国際会館 1F アネックスホール1)

司会:有賀 悦子    (帝京大学医学部 緩和医療学講座)

司会:東口 髙志    (藤田保健衛生大学医学部 外科・緩和医療学)

演者:「全てのがん患者の苦痛のスクリーニング」

的場 元弘    (日本赤十字社医療センター 緩和ケア科)

「がん患者とのよりよいコミュニケーションを目指して」

藤森 麻衣子 (国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所

                  自殺予防総合対策センター 適応障害研究室)

「がん治療者に求められる精神症状緩和のエッセンス」

松島 英介    (東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科 心療・緩和医療学分野)

「緩和ケアにおける看護:標準化と個別化のバランス」

長谷川 久巳 (虎の門病院 看護部)

「緩和ケア個別化における薬剤師の役割」

金子 健       (慶応義塾大学病院薬剤部、慶応義塾大学病院 緩和ケアセンター)

「がん患者の暮らしを支えるソーシャルワーカーの役割」

太田 桂子    (島根大学医学部附属病院)

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1031 ()

セッション 6「がんと生きるをサポート-地域ネットワ-ク」

基調講演 36「"がん"地域ネットー切れ目のないがん医療、緩和ケアの推進のための京都府の試みー」

1031() 840905 第1会場(国立京都国際会館 1F メインホール)

司会:北川 靖       (京都府医師会 副会長)

演者:細川 豊史    (京都府立医科大学医学部 疼痛・緩和医療学講座/日本緩和医療学会 理事長)

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シンポジウム 9「がんと生きるをサポート(6)-がん地域ネットワ-クの役割」

1031() 9051120 第1会場(国立京都国際会館 1F メインホール)

司会:渡邊 清高    (帝京大学医学部 内科学 腫瘍内科)

司会:谷水 正人    (国立病院機構 四国がんセンター)

演者:「がんと診断された時からの緩和ケアの推進」

濱 卓至       (厚生労働省健康局 がん対策・健康増進課)

「在宅医療支援をシステマティックに計画する~進行がん患者に対する切れ目のない支援~」

須原 忍       (有限会社総合医療企画 総合ケアプランセンター)

「薬剤師によるがん患者の外来化学療法支援」

濱 敏弘       (がん研有明病院 薬剤部)

「がん患者の退院支援 ~食べる・排泄する・眠るをマネージする~」

行田 菜穂美 (聖マリアンナ医科大学病院 メディカルサポートセンター)

「在宅癌チーム医療を支える、在宅医・訪問看護師・調剤薬剤師・基幹病院の発展と問題点」

土屋 宣之    (京都医療センター 緩和ケア科)

「とまどうがん患者と家族・友人が自分の力を取り戻す居場所づくりを」

秋山 正子    (特定非営利法人マギーズ東京・暮らしの保健室)

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セッション 7「がんと生きるをサポート-がん教育」

基調講演 37「学校教育におけるがん教育が何故議論されるのか?」

1031() 840905 第2会場(国立京都国際会館 1F アネックスホール1)

司会:門田 守人    (がん研有明病院)

演者:衞藤 隆       (東京大学 名誉教授/大阪教育大学)

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シンポジウム 10「がんと生きるをサポート(7)-がん教育を推進」

1031() 9051120 第2会場(国立京都国際会館 1F アネックスホール1)

司会:衞藤 隆       (東京大学 名誉教授/大阪教育大学)

司会:村上 美香    (くまもと県民テレビ 報道局アナウンス部)

演者:「患者の体験談ががん教育に必要な理由」

阿南 里恵    (日本がん・生殖医療研究会 患者ネットワーク)

「産婦人科医の立場で行うティーンエイジからの「がん教育」」

片渕 秀隆    (熊本大学大学院生命科学研究部 先端生命医療科学部門 産科婦人科学分野)

「豊島区における『がんに関する教育』の取組み」

細山 貴信    (豊島区教育委員会 教育部指導課)

「がん教育の実践とその在り方」

中川 恵一    (東京大学医学部附属病院 放射線科)

「ソーシャルマーケティングを応用した小学生のがん教育」

山本 精一郎 (国立がん研究センター がん予防・検診研究センター 保健政策研究部)

「海外のがん教育から日本のがん教育のあり方への提案」

望月 友美子 (国立がん研究センター がん対策情報センター たばこ政策研究部)